
結論からいうと矢板のニューセントです。タイトルでお騒がせしてすいません・・・。
右からグレートン大原社長、アクト小林社長、スーパースポーツゼビオ小池さんです。
大原さんがこちらのメンバーで、フルバックから挑戦です。
■本日のスコア アウト51 イン45 トータル96
トホホ・・・。みなさんの名誉のため私のスコアだけ公表することにします。
弊社副社長に連れて行ってもらったのが約10年前。
当時、110回以上は叩いた記憶がありましたが、
少しは上手くなったなっただろうと思った私がバカでした。
直近では他コースで81、82でしたので、
完全にうぬぼれていました。
みなさんもこのコースへ是非一度腕自慢にきてください。
ちなみに、丸山茂○プロや伊沢利○プロはここで大たたきして以来、
一度もリベンジしていないそうです(笑)。
さて、今回のお初プレーヤーはゼビオの小池さん。
「最近、シャフトの持込み修理がめっきり減ったね~。ネットで買う人いなくなったのかな」
と、ゼビオの修理部門を統括する小池さんはいち早くUSTマミヤのATTASを装着していました。
それから、
「シャフト振動数はカタログに載せちゃダメ!!誤差が多少あっても顧客は納得しないよ。アサミズさんも
メディアなんだから頼むよ」
とのご指摘をもらう。
この時世、ゼビオさんも新品よりも、リシャフトを中心とした修理売上が
急増しているとのこと。
今秋も各社から新シャフトが続々―。
本誌10月号ではシャフト特集を行いますので
乞うご期待!!

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