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「ドライバー」一覧

  • エスティバンゴルフのクラウン凹凸ヘッド『ES460D』とは?

    エスティバンゴルフはこのほど、クラウン形状が凹凸デザインのドライバーヘッド『ES460D』(8万5000円)を発売した。ドラコンプロである松谷伸次氏がデザインしたヘッドで、クラウンの剛性を高めることでインパクト時にクラウ […]

    2017/08/22
  • 【2017年5月】桁外れのドライバーが1位を獲得! 今月のドライバー売れ筋ランキング

    弊誌月刊ゴルフ用品界で毎月掲載している定点観測(全国のゴルフショップから届いた売上ランキングを、ポイントに換算)から、3月分のドライバー売れ筋ランキング(GEW調べ)を発表。 ゴルフショップ店長からのコメントも紹介してい […]

  • ブラックIPで精悍な顔『D460L Ver2』

    扶桑電機S&L部は2月25日、昨年ロフト別に最適な重心設計を施して各々の形状が異なるドライバーヘッド 『D460』(ヘッド単価6万円)シリーズを発売したが、そのロフト角9・5度の『D460L』の2代目となる『D460L Ver2』を発売した。

    2017/03/16
  • 画期的製品?たて溝ドライバー登場

    バーチカルグルーブゴルフ社(Vertical Groove Golf, LLC)は、バーチカルグルーブ(たて溝)ドライバーを発表した。これはクラブフェース上のグルーブ(溝)を縦に入れたことを特徴として市販されるクラブの初めてのUSGA公認(適合)ケースだ。

  • やさしさを追求したドゥーカス『DCD703』

    HARAKENは6月、ドゥーカスブランドよりドライバーヘッド『DOCUS DCD703』を発売する。これまでの中級者向け『DCD701』、そして上級者向け『DCD702』に続き、やさしさを追求した『DCD703』で、シリーズは完成する。

    2016/02/19
  • Aデザイン×今野康晴コラボの『Aグラインド Y-PROTO』

    Aデザインゴルフの販売代理店・テイクスインクは3月10日、Aデザインゴルフ主宰の赤穂勇介氏とツアー7勝を誇る今野康晴プロがコラボした『Aグラインド Y-PROTO』(5万1000円)を発売する。10年来の知り合いである両者だが、きっかけは、今野プロからのリクエストだったとか。

    2016/02/09
  • ツアープロの平均飛距離はこの10年あまり変わらず

    みんなはボールやクラブの進化、精密なカスタムフィッティング、そしてツアープレーヤーのアスリート化によって、最近ドライバーの飛距離が著しく伸びていると思っているだろう。

  • ロフト別で形状が異なるフソウドリーム『D460』

    フソウドリームは先頃、ロフト別に最適な重心設計を施して各々の形状が異なるドライバーヘッド『D460』を発売した。ロフトバリエーションは『D460L』が9.5度、『D460M』が10.5度、『D460H』が12度と、ロフトが寝るたびにフェース高が若干低くなり、クラウンの投影面積も広くなっていくというドライバーヘッドだ。

    2015/12/17
  • R15ドライバー、発売前にモデル別使用率1位を獲得

    テーラーメイド ゴルフが12月12日に投入する『R15』ドライバーが、国内男子ツアー「ゴルフ日本シリーズJTカップ」(12月4~7日)において、モデル別使用率1位を獲得した(ダレルサーベイ調べ)。

    2014/12/11
  • 飛びと方向性を兼ね備えたツアーモデルの新ビッグバーサ

    キャロウェイゴルフは11月中旬、『BIG BERTHA ALPHA 815(ビッグバーサアルファ815)』ドライバー(以下、815)と『BIG BERTHA ALPHA 815◆◆(ビッグバーサアルファ815ダブルダイヤモンド)』ドライバー(815◆◆)を発売する。

    2014/10/22
  • 『J715』店頭売り上げ2週連続1位を獲得

    ブリヂストンスポーツが9月に発売を開始した『BRIDGESTONE GOLFJ715』シリーズが、2週連続店頭売り上げ1位を獲得した(YPSデータ)。

    2014/10/08
  • 『TourAD MJ』装着モデルを追加発売

    ブリヂストンスポーツは10月24日、『BRIDGESTONE GOLF J715』ドライバー(8万円)および『J15F』FW(4万9000円)に、『TourAD MJ』シャフト装着モデルを追加発売する。

    2014/10/06
  • つるやが提唱する革新的な「芯」理論

    ゴルフ総合用品メーカーのつるやは2014年9月11日、ハイコストパフォーマンスと謳った『NEW アクセル BL』ドライバーを発売する。同モデルは、革新的と同社が自信を見せる"芯理論"の「コアエナジー理論」でエネルギー効率を最大化、高弾性の80tカーボンを手元側に採用することで、シャフトの微振動を抑えてミート率と飛距離アップを実現するものという。また、日本(彦根)の自社工場で組み立てを行うことで、製販一体によるコストパフォーマンスの高い商品(ドライバー1本:5万4000円+税)という位置づけでもある。

    2014/09/01
  • カナモリよりニュードライバー『XX1』発売

    カナモリゴリラゴルフ事業部は先頃、15年ぶりのニューモデル『XX1 ドライバー』(8万円)を発売した。

    2014/05/16
  • ドライバー技術で進化したアイアンが注目されている

    これまでドライバーを始めとするウッドクラブの進化のめざましさが注目されてきたが、アイアンについては、その目立たない形状、比較的に少ないメーカーのアピールが原因で、ドライバーより技術的内容が乏しいと思われ、それがアイアンに関する消費者の買い換え頻度にも影響してきていた。

  • 遂に出た、500㎝3の高反発モデル

    今年後半、大きな話題を呼びそうなドライバーが発表された。それがイオンスポーツから9月14日に発売される『フェアライン500』ドライバーだ。このモデルは、ヘッド体積500㎝3、高反発、長尺、そして5万円を切る破格を打ち出す。3拍子揃った飛び性能とリーズナブルプライス、"コスパ時代"の寵児となりそうだ。

    2013/08/26
  • 高弾性シリコンチタンドライバー新登場

    イオンスポーツは2013年3月30日、『GIGA HS787』ドライバー・フェアウェイウッド(#3・5・7)を発売する。価格はドライバー各1本9万4500円、フェアウェイウッド各1本4万4100円。

    2013/03/27
  • 新しいトレンド、ドライバーヘッドにロフト表示無し

    2013年モデルとして発表された新製品ドライバーに新しいトレンドが生まれている。クラブヘッドにロフト表示のないドライバーが誕生したのだ。 テーラーメイド(R1)、ナイキ(VR_S Covert)、コブラ(Amp Cell)、アダムスゴルフ(Super S)など、これらのドライバーはみんなヘッドにロフト表示が無い。

  • 新しい調整機能、コブラの新製品AMP Cellドライバー

    コブラゴルフは、現行品より更に多くのロフト調整が可能になった新しいAMP Cellドライバーの新製品モデルを発表した。このAMP Cellドライバーは、ロフト8.5度から11.5度までの調整が可能で、姉妹品のAMP Cell Proは7.5度から10.5度のロフト調整が可能になっている。

  • タイトリストから新兵器ドライバーがお目見え

    タイトリストは、2年前と同様に、PGAツアー、AT&Tナショナル(コングレショナルCC)で、同ブランドの契約プロに新しいプロトタイプドライバーを使用させる。

  • 『NEW レガシー』の飛びを検証

    キャロウェイゴルフは7月下旬から順次『NEW レガシー』の商品群を市場へ投入するが、それに先駆け先行試打会を全国各地で実施している。

    2012/06/25
  • アメリカン倶楽部から1万円台のホワイトヘッド

    アメリカン倶楽部は先頃、ホワイトヘッドの『BLASTER'G WHITE(ブラスター・ジー・ホワイト』ドライバーとブラックヘッドの『BLASTER'G BLACK(ブラスター・ジー・ブラック)』ドライバーを発売した。商品ラインアップは、両機種とも装着シャフト別に価格帯を1万1800円、1万4800円(カスタムオーダー対応、USTマミヤのバイタルフォースピード)、そして1万8300円(カスタムオーダー対応、パワーヒッター向けのアクシブコアブルー)に棲み分け、多様化するユーザーニーズに対応している。また、両機種のヘッドスペックは、コスメ以外は全て同一となる。

    2012/06/05
  • マスターズにむけクラブ調整をするマクドウェル

    来週はいよいよマスターズ、いつものように出場選手はマスターズに向けての戦略を考え始めている。グレーム・マクドウェル(GMAC)も例外ではなく、オーガスタナショナルで要求されるいくつかの特別なショットに向けてクラブ調整を実施している。

  • スナイパーV&G、かっ飛びデビュー

    カタナゴルフは先頃、2012年モデル『SWORD SNIPER V(スウォード・スナイパー・ブイ)』ドライバーと『同G』ドライバーを発売した。価格は両モデルともに10万2900円(税込)。

    2011/12/20
  • キャロウェイ、創業30周年のテーマは”サプライズ”

    キャロウェイゴルフは先頃、2012年新製品発表会を開催した。来年、創業30周年を迎えることを機に改めて"キャロウェイのよさ"をアピールすることを明言、テーマに"Surprise, Callaway."を掲げ、ユーザーがドキドキして楽しくなるような製品や企画を打ち出していくという。その中で核になるニューモデルが『RAZR FIT(レイザーフィット)ドライバー』(オープン価格、2012年3月発売)だ。

    2011/12/02
  • コブラの新製品ドライバー、ロング・トム

    キャロウェイゴルフは1991年に最初のビッグバーサドライバーを発表したが、その名前は有名なドイツの大砲から出たものだった。今回コブラゴルフが発売するドライバー、ロング・トムは第二次大戦や朝鮮戦争で活躍した米軍の大砲から取ったもので、その名前から飛距離をイメージすることを意図したものだ。かつてコブラは1970年代にもこの名前のドライバー発売していたことを憶えている人もいることだろう。

  • NEW Z-TXに420ドライバーが新登場

    SRIスポーツは9月17日、スリクソン『NEW Z-TX』シリーズの新しいラインアップとして、『NEW Z-TX TOUR P-420(ヨンニーマル)』ドライバー(8万4000円)を数量限定(4000本)で発売する。

    2011/07/20
  • 世界のベストセラー、ホワイトの秘密、Q&A

    ゴルフデータテックの調べによると、テーラーメイドR11を含むホワイトヘッドクラブは、全ウッドクラブの5本に1本(20%)を占めているという。この大ヒット商品、ホワイトクラブについて、テーラーメイド社副社長、ショーン・ツーロン氏、技術主任、ベノイト・ビンセント氏に対し、PGATOUR.comのブライアン・ワッカー氏が、その成功の秘密について一問一答を実施した。

  • 飛ぶと評判のリョーマD-1に『Vスペック』追加

    リョーマゴルフから、新商品『リョーマD-1 Vスペック』が1月21日発売になった。 発売前、数件のショップに対してテスト販売を実施した結果、本当に飛ぶと好評価を得ているようで、ショップ独自のテストでは、棒ダマ効果でランが伸び、さらにミスヒットでの飛距離ロスが少ないため、平均10~15ヤードも飛距離アップするという。

    2011/01/21
  • ナイキ、『VR』など発売前に価格改定

    ナイキジャパンはこのほど、2月発売予定の新商品『VR PROドライバー』および同『FW』の販売価格を発売前に改定することを発表した。発表後発売前の新価格設定は業界でも希だ。以下が改訂後価格。   ■『VR PROドライバ […]

    2011/01/05
  • タイトリストVG3Cが3月デビュー

    アクシネットジャパンは2011年3月下旬、『タイトリストVG3Cドライバー』(税込価格:7万6650円)を発売する。現在、同社総合契約の芹澤信雄プロがテスト中で、「強いボールが打てる!」とすでに太鼓判を押しているニューモデルだ。

    2010/12/21
  • テーラーメイドが白の新製品R11ドライバーを検討?

    白ヘッドのドライバーについて公にしていないテーラーメイドだが、ヘッドを黒から白にする大胆な試みをしており、2011年のPGAツアー、ファーマーズ・インシュランス・オープン(サイディエゴ)では、40人近いツアープレーヤーが使うと見られている。

  • 低迷ドライバー市場に喝っ!

    キャロウェイゴルフは10月6日、都内ホテルで「2011年新製品発表会」を開催したが、来年同社が強力にセールスプロモーションするのが、ドライバーだ。過去、数年ドライバーマーケットは低迷、一説には今年のマーケットサイズは前年の4割減という声もある。

    2010/10/07
  • ナイキ、2011年新製品発表!

    ナイキジャパンは9月30日、都内ゴルフバーで新製品発表会を開催。『VRシリーズ』をはじめ、『Slingshotシリーズ』や『メソッド コア パター』など14機種の新製品を発表した。メインとなるのは『VRシリーズ』のドライバー、FW、UT、アイアンだ。同シリーズはいずれもツアーユースを基準としたアスリートモデルとなる。

    2010/10/04
  • 910、トップ宣言デビュー

    「先週の米ツアー、BMW選手権で当社のドライバーが初めてテーラーメイドを抜いて使用率トップを獲得しました」--。今週開催されたアクシネットジャパンの新製品発表会で、同社の中村孝社長は声高にトップ宣言した。

    2010/09/17
  • スリクソンのカチャカチャ

    SRIスポーツは11月13日、同社契約で飛ばし屋の小田孔明プロや額賀辰徳プロが現在使用中の『スリクソン ニューZ-TXドライバー』と『同ニューZ-TXツアードライバー』(価格はともに1本8万4000円)を発売する。

    2010/09/06
  • ミケルソンがBS招待で短めのドライバー使用

    フィル・ミケルソンがWGCブリヂストン招待で、キャロウェイ FT Tourドライバーを45インチから44インチへ1インチ短くして使っている。これまでミケルソンは優勝した4月のマスターズからここまで、全て44インチのドライバーで戦って来たが、何故今になってドライバー長さを短くするのだろう。

  • 『BERES セレクトオーダーシステム』に新カラー導入!

    本間ゴルフはこのほど、『BERES(べレス)セレクトオーダーシステム』のカラーバリエーションとして、ヘッドカラーに人気の「レッド」、「グリーン」、高級感溢れる「ブラウン」のグラデーションカラー3色及びシャフトに「ブラウングラデーション」を追加。全国の直営店舗に本格導入した。

    2010/07/14
  • マグレガー、「マックテックNV‐FL」発表会を開催

    マグレガーゴルフジャパンは6月22日、『マックテックNV‐F』のレディスモデル『マックテックNV‐FL』シリーズの発表会を開催した。

    2010/06/23
  • ドライバーの適切な長さは?

    米国カリスマゴルフ用品評論家、フランク・トーマス氏は、あるスコットランドのティーチングプロからの質問に答えて、ドライバーの長さについてアドバイスをしている(トーマス氏サイト、franklygolf.comのQ&Aより):

  • ドライバーの買い換え時期は? フランク・トーマス

    米国カリスマゴルフ用品評論家、フランク・トーマス氏は、過熱するドライバー新製品ラッシュに買い換え時期を質問する読者の質問に、自己のウェブサイト(franlygolf.com)で次のように答えている: (注:質問者は週一ゴルファー)

  • 手術を受けていたミケルソンのドライバー

    マスターズに優勝したミケルソン、実は使っていたキャロウェイのドライバー、FT-9 Tour Authentic(既に市販されているFT-9とほぼ同じ物)のクラウン部分にシェル・ヒューストン・オープンでヒビを入れてしまっていた。このクラブはあたかも怪我人のような慎重な扱いを受けながら、サンディエゴへ送られ、空港に迎えに来ていたキャロウェイゴルフのR&D部門トップ、アラン・ホックネル氏の手に渡されたとのこと。

  • タイガー・ウッズの新しいクラブ

    タイガー・ウッズはマスターズでの復帰にあたってドライバーを換えた。 マスターズ期間中のウッズは、ロフト9.5度のナイキVR Tourドライバーに、グラファイトデザイン社のTour AD DI-7Xシャフトを入れて使っていた。

  • 9割強がボールの高さを実感

    SRIスポーツは、『新・ゼクシオ』の試打会を発売時期(昨年末)に合わせて実施、このたびアンケートの調査結果を発表した。アンケートに回答したのは、1093名。ドライバー・アイアンともに「飛距離」、「方向性」、「打ちやすさ」などの部分で高い評価を受けたという。

    2010/02/18
  • “タイトリスト”の芹澤です!

    アクシネットジャパンは1月19日、今、日本でもっともゴージャスなホテルといわれるパークハイアット東京(西新宿)で、日本限定モデル『タイトリストVG3ドライバー』を発表した。

  • ダイヤカットの『D-MAX PYRAドライバー』

    キャスコは1月23日、アベレージゴルファーへ向けたニューモデル『D-MAX PYRAドライバー』(7万8750円)を発売する。

    2010/01/07
  • やさしいだけじゃ物足りない!『V-430』登場

    マスダゴルフは1月21日、プロ、上級者が求める高い操作性と安定した飛距離を両立したという『V-430ドライバー』を発売する。昨年発売した『V-460』、継続販売の『V-ROD450』に続いて、アベレージ、中上級者、プロ・上級者と3タイプ揃ったことになる。

    2010/01/05
  • 上級者の打点に注目した『GN502ツアー440』

    横浜ゴムは2月13日、プロギアブランドより『GN502ツアー440』ドライバー(7万5600円)を発売する。特長は初速性能がUPする新重心設計と高反発エリアを拡大した3点分散設計を採用したプロ、上級者向けの競技系ドライバーだという。

    2010/01/01
  • “グリップネック”という新発想

    カタナゴルフは12月上旬、先頃発売した『スナイパー4WD』ドライバーに引き続き、『同4WD-G』ドライバー(価格:10万2900円)を発売する。『G』は、『スナイパー4WD』同様、"ヘッド全体がたわんで飛ばす"というジェットインパルスヘッドや低・深重心を可能にした「4ウェイトドライビング」などを搭載するが、大きく異なる点が、新発想の「グリップネック」を採用したことだ。

    2009/11/27
  • “重・軽”で15ヤードアップ

    マグレガーゴルフジャパンは12月12日、マックテックブランドから『マックテックNV-F』シリーズを発売する。商品構成は、ドライバー・フェアウェイウッド・アイアンを通じて、「TYPE1(NVブルー)と「TYPE2」(NVレッド)の2シリーズに商品を分け、それぞれの推奨ゴルファーへ訴求していく。価格は、ドライバー各1本6万1950円、アイアンは6本セット(5~9番、PW)で10万7100円から。4番、ウエッジの単品もある。

    2009/11/24
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