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  • 「クリーブランド RTX ZIPCOREウエッジ」を新投入

    浅水敦
    1971年東京(板橋区)生まれ、埼玉育ち。(株)明光商会入社後、7年半シュレッダー&パウチッ子&ボイスコールの営業(新規開発営業部→第3直販部配属、外務省、宮内庁、旧富士銀行、日本興業銀行、大手宗教法人を担当)...
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    ダンロップスポーツマーケティングは、アプローチでの打球のばらつきを抑え、高速グリーンにも攻めのアプローチショットが可能となる、「クリーブランド RTX ZIPCORE(ローテックスジップコア)ウエッジ」の販売を開始した。 価格はダイナミックゴールドシャフト、N.S.PRO950GHスチールシャフト装着モデルが1万8000円、N.S.PRO MODUS3 TOUR120スチールシャフト装着モデルが1万9000円。 クリーブランドゴルフ商品開発ジェフ・ブランスキー部長が次のように話す。 「新しいRTX ZIPCOREはクリーブランドのウエッジにとって技術的に飛躍したものとなりました。クラブヘッドの内側にセラミックピンを挿入するなど、これまでにないウエッジを作ることができました。 また、ツアーで実績のある形状で、とてもアグレッシブな新溝設計をも搭載しています。洗練された、しかし伝統的でもあるデザインにそのすべてが盛り込まれています」 2019年全英オープンチャンピオンのシェーン・ローリーは、「クリーブランドのウエッジはいつも見た目が美しく、今回のモデルも同様です。伝統的なデザインであり、私はとにかくそこが非常に気にいっています。ウエッジに何を求めるのかはそれぞれですが、『RTX ZIPCORE』は、ほかに何も求める必要がないほど良いウエッジで、私が必要としていることをすべて叶えてくれています」と絶賛している。
    クリーブランド RTX ZIPCOREウエッジ スペック表
      ■ 「クリーブランド RTX ZIPCORE ウエッジ」の特徴 ネック内部にセラミックピンを内蔵し、重心位置をフェースセンター寄りにすることで、打球の安定性が向上。さらに余剰重量をトゥ側上部へ配置することで、上下の慣性モーメントをアップさせ、打球のばらつきを抑制。 また、新溝設計「ULTIZIP(アルチジップ)GROOVES」は、RTX史上最も深い溝を実現し、特に悪条件下でのスピン性能が安定。このほかフェース溝の耐久性も向上しているという。
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