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  • イメージを一新したマジェスティの新『CONQUEST』をGEW記者が試打してみた

    大矢晃弘
    1982年生まれ、神奈川県出身。 中央大学卒業後、俳優としてテレビや映画に出演してきた経歴を持つ、異色の記者。 ゴルフをこよなく愛し、2018年5月株式会社ゴルフ用品界社入社。 自分が発信する記事で、ゴル...
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    マジェスティ ゴルフは3月、『CONQUEST』(コンクエスト)シリーズを発売した。 今作のテーマは「MY FIRST MAJESTY」。周知のようにマジェスティシリーズは、高級ブランドとして独自の立ち位置を確立している。それだけにユーザーは限られており、シニア層に支持されているクラブというイメージが根強い。 今作ではそのイメージを払拭すべく、ドライバーの価格を税込9万9000円と、マジェスティブランドでは初めて10万円以下に抑えた。さらにデザインやシャフトスペックに至るまで、より広い層のゴルファーが使えるように刷新。高級路線は残しつつも、間口を広げた格好だ。 先頃、メディア向けの試打会が開催された。GEW記者も試打会に潜入し新『コンクエスト』を試打。同社の宮内寿氏による製品説明も含めて動画で観てもらいたい。 当日、同社のクラブを使う岩橋里衣プロも会場に登場。岩橋プロは、 「今作は前作に比べてアドレスした時のクラブの投影面積も大きく、見た目からしてミスに強い印象があります。実際に打ってみましたが、弾き感があって球が潰れるので、フェースに乗りながら飛んでいく感覚が伝わってきます。ヘッドとシャフトのマッチングも良いので、アマチュアゴルファーにとっては武器になりそう。それとグースがそこまで強くないのでしっかり振ってもフェードが出る点も良いですね」 マジェスティ コンクエスト とコメントした。マジェスティをなかなか手に取れなかったゴルファーは一度試打してみるといいかもしれない。
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