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  • 圧倒的な飛びと直進性に加えシャープなヘッド形状を両立した inpres DRIVESTAR

    浅水敦
    1971年東京(板橋区)生まれ、埼玉育ち。(株)明光商会入社後、7年半シュレッダー&パウチッ子&ボイスコールの営業(新規開発営業部→第3直販部配属、外務省、宮内庁、旧富士銀行、日本興業銀行、大手宗教法人を担当)...
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    ヤマハは、“ぶっ飛び系”クラブの先駆者として好評の『inpres』新シリーズとして、独自のボール初速アップテクノロジーとルール限界クラスの横慣性モーメントに加え、プロゴルファーの感性も納得させる、構えやすいシャープなヘッド形状を両立したゴルフクラブ『inpres DRIVESTAR(インプレス・ドライブスター)』を、フルラインアップで10月21日に発売する。 同社では2016年に、プラス2番手の飛びを実現するテクノロジーをすべてのクラブに搭載した『inpres UD+2』を発売するなど、ゴルフ業界における“ぶっ飛び系”クラブの先駆者として市場を開拓してきた。 今回発売する『inpres DRIVESTAR』は、独自技術による圧倒的な飛びと直進性を実現しながら、シャープで構えやすい正統派のヘッド形状を両立した、「inpres」の新シリーズ。アベレージゴルファーから上級者まで幅広い層をターゲットとする一方で、inpresアンバサダーの有村智恵プロもツアーでの実使用に向けてテストするなど、プロゴルファーもその性能と感性を認めている。 ドライバーは、独自の「BOOSTBOX」によるボール初速アップと、ウェイトを最適に配置する「COUNTERWEIGHTシステム」によるルール限界クラスの横慣性モーメントが、ゴルファーが構えやすい正統派の形状でも、圧倒的な飛びと直進性を生み出す。アイアンは、飛びの最大効率化を実現する「3POINT RESONANCEテクノロジー」の搭載と、高い強度を持つステンレス系新素材「X37」を採用した精密鋳造による1・1㎜の極薄ソールとの相乗効果で打点の反発性能をアップさせた。 また、キャビティ部に46g(#7)ものタングステンを搭載した低重心設計による高弾道も実現している。これらの性能を搭載しながら、アイアンらしい形状も両立させた、飛距離性能も形状も妥協しない革新的アイアンだ。

    inpres DRIVESTARドライバー

    ①インパクトエネルギーを最大限、ボール初速へ変換する「BOOSTBOX」を新搭載  フェース近傍をリング状に固定する「BOOSTRING」と、フェース周辺の剛性を高める「SPEEDBOX」を重ね合わせて進化した、独自の初速アップテクノロジー「BOOSTBOX」を新搭載。インパクト時の無駄な振動を抑え、インパクトエネルギーを最大限、ボール初速へ変換する。 ②感性を科学し「最も飛ぶ打点で打てる」を実現するヘッド形状  無意識のうちにヘッド高さの中央と認識した部分で打とうとするゴルファーの傾向に注目し、その部分と「最も飛ぶところ=フェース中心やや上部」とが一致するように、クラウン形状とフェースデザインを設計。これにより、打点がフェース上部に集まり、いつも通りのスイングでも“飛ぶ”打点でボールを捉えることができる。 ③独自の「COUNTERWEIGHT システム」を搭載し、ルール限界クラスの横慣性モーメントを実現  重心点を中心に、合計約25gのウェイトをトゥ、バック、ヒールの3点に最適に配置する独自の「COUNTERWEIGHT システム」を搭載したことで、ルール限界クラスの横慣性モーメント5570gcm2を実現。打点がブレても“曲がりにくい”“ボール初速が落ちない”圧倒的な飛びと直進性を生み出す。 ④大慣性モーメントと正統派の“イイ顔”の両立を実現  横慣性モーメントの大きいクラブは、一般的に投影面積も大きくなる傾向があるが、『inpres DRIVESTAR』では、バック方向の長さを短くシャープにし、ゴルファーが構えやすい正統派の形状を両立している。

    inpres DRIVESTARアイアン

    ①独自の初速アップテクノロジー「3POINT RESONANCEテクノロジー」を新搭載  一般的なアイアンでは打点・重心に対して、フェースが一番たわむポイントとなる「図心」が離れていることが多いが、『inpres DRIVESTARアイアン』では、フェース裏にリブを効果的に配置し、図心を打点と重心に近づけることで飛びの最大効率化を実現した。 ②高強度の新素材「X37」の極薄ソールがもたらす打点部分の反発性能の向上  フェアウェイウッド・ユーティリティと同様に、高い強度と粘り強さをもち、より精密な設計が可能なステンレス系の新素材『X37』を採用。これにより、わずか1・1㎜の極薄ソールを実現し、インパクト時のたわみを増加させ、打点の反発性能がさらにアップしている。 ③大容量のタングステン搭載による低重心設計がもたらす高弾道  キャビティ部へ46g(#7)の高比重タングステンウェイトを搭載し、重心高さ19・0㎜の低重心を実現。理想的なアイアンの弾道でグリーンを捉えることができる。 ④フェース高を上げソール幅を縮めたシャープな形状  アイアンらしいシャープな形状を徹底的に追求し、ソール幅を薄く、フェースを高く、ネック長を長くした。飛距離性能も形状も妥協しない新たな「inpres」アイアンだ。

    inpres DRIVESTAR

    シャフト(ドライバー/フェアウェイウッド/ユーティリティ/アイアン) 藤倉コンポジットと『inpres DRIVESTAR』専用のカーボンシャフト「SPEEDER NX for Yamaha」を共同開発。今回は、前モデルのシャフトよりも先端を固く、手元側を柔らかく設定している。 なお、価格はドライバーが9万2400円、アイアン4本セット(#7~9、PW)が11万4400円、アイアンの単品(#5、6、AW、AS、SW)が1本2万8600円。
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