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  • キャスコの新作『TARO』の飛びはウルトラ級?

    編集部
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    この新ブランドは、タローという名前が示す通り、ジャパンデザインをコンセプトとし、日本美の粋を表現したニューモデル。ソール部には毘沙門亀甲柄の小紋デザインを採用、家紋のようなサウンドコントロールバッジを搭載するなど、細部まで繊細さにこだわりジャパンコンセプトを表現。 フェース素材に採用された「鍛造スーパーハイテン」は、スペースシャトルなどに使用される航空宇宙用の高抗張力鋼をベースに、同社が独自で開発した素材。強く、硬く、適度な靱性を兼ね備えているので、ヘッド設計の自由度がアップ。球離れが速く、優れた反発性能を発揮するという。さらに、ヘッド設計の自由度が向上したことで、世界初となる肉薄ツインクラウンを採用した「6ピース構造」を実現(同社調べ)。クラウン部の最薄部は0・35mmというから驚きだ。 また、同素材は一般的なチタン合金との比重差が約2倍あるため、重量をフェース面に持たせることが可能だ。その結果、浅重心化を実現し、低スピンで力強い推進力を発揮。まさにウルトラ級の飛びを実現してくれるモデルに仕上がったという。 ちなみに、同ドライバーは9度、10・5度の2タイプのロフトを用意。オリジナルシャフト装着モデル(フレックスR、Sの2タイプ)は、1本8万8000円。斬新なイエローをヘッドカラーに採用した、初回限定スペックのプレミアムバージョンも同じ価格となる。異なるのは、ハードヒッター向けにシャフトラボと共同開発した『ATTAS×TARO』専用シャフト装着モデル。こちらは、1本9万8000円となる。 同FWは、オリジナルシャフト装着モデルが1本4万円。『ATTAS×TARO』仕様が1本5万円となる。ラインアップは3W(15度)、5W(18度)の2種類となる。 問い合わせはキャスコへ、0120~371~562。
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