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  • ダンロップ、期待の新星・畑岡奈紗と総合契約

    ダンロップスポーツは先頃、都内ホテルで今季から米女子ツアーで戦う畑岡奈紗プロ(18歳)との契約発表会を開催した。

  • 打倒『プロV1』を目指し、松山と共同開発

    ダンロップスポーツは2月10日、松山英樹の快進撃を支えるNEW『スリクソン Z-STAR』シリーズを発売する。 ギアに一切の妥協を許さない松山が「満足」を口にしたニューボール。 そこで今回、開発に尽力したゴルフボール開発部の大濱啓司課長を独占インタビュー。 開発の裏側に潜む松山とのやり取りや打倒『プロV1』への想いなどを語ってもらった。

  • ダンロップ国内事業の総大将が語る “ブランドの新境地”

    今年2月、ダンロップスポーツマーケティング(DSM)の社長に尾島祐輔氏が就任した。 同社は長らくダンロップスポーツ(DS)の販社だったが、2013年1月に枢要なメーカー機能を移管して、国内ゴルフ事業の政策決定権を掌中に収めた。以降、国内で『ゼクシオ エイト』、『ゼクシオ ナイン』を成功に導く一方、『ミヤザキモデル』で壮年需要を開拓するなど、新境地でも成果を上げている。そして、もう一つの大仕事が9月に発売を控える『スリクソン Z』シリーズ。さて、どう売る?

  • ダンロップ・スリクソン福島オープンの 活性化イベントを開催

    ダンロップスポーツは7月9日、「国内男子ツアー「ダンロップ・スリクソン福島オープン」の開催に先立ち、活性化イベントを開催した。 午前は、住友ゴム工業白河工場で、開催地である西郷村の小学生を対象に20人の子供達がスナッグゴルフ体験会に参加。午後はスーパーゼビオ ヴィクトリアゴルフ メガステージ白河店で、両プロによるトークショー、石渡プロによるボディコンディショニング講座、加瀬プロによるレッスン会のほか、じゃんけん大会も行われ、終始盛り上がりを見せていた。

  • 国内ドライバー売上4割増、強気の攻めに転じた『スリクソン』

    ダンロップスポーツは先頃、9月10日から発売するNEW『スリクソン Zシリーズ』のドライバー・FW・ハイブリッド・アイアン型UT・アイアンの記者発表会を開催した。『スリクソン』のクラブとしては初めて発表会を開くなど、同社の新製品への思い入れは強い。特に、実績のあるアイアンに比べて弱かったドライバーへの注力は並々ならぬもので、国内市場に限定すると『Z65』3タイプで5万8000本、金額ベースで前作比140%と強気な計画を示している。果たして、その真意は?木滑和生社長に問うてみた。

  • スリクソン史上最高の飛びをアベレージにも

    ダンロップスポーツは6月13日、東京アメリカンクラブ(都内港区)で9月10日から発売するNEW『スリクソン Z シリーズ』(ドライバー・フェアウェイウッド・ハイブリッド・アイアン型ユーティリティ・アイアン)の記者発表会を開催した。

  • 市場変化への対応策が問われる『XXIO9』の進むべき道

    12月5日、いよいよ『XXIO9』が発売される。2000年のデビュー以来、累積1600万本超の販売実績を誇るトップブランドだけに、年末商戦の大きな目玉になることは間違いない。 ただ、販売環境は刻々と変化している。国内市場の縮小、ゴルファーの高齢化など前作のデビュー時とは様相が大きく異なる。この変化に国内最大の巨人がどう対応していくのか。木滑和生社長に真意を問うてみた。

  • 『ゼクシオ ナイン』、威風堂々のデビュー!

    ダンロップスポーツは本日、都内ホテルで同社基幹ブランド『ゼクシオシリーズ』の9代目となる『ゼクシオ ナイン』を発表した。国内市場では16年間にわたりトップを張っているモデルの発表ということもあり、発表会場は開始時間(午後1時)の30分前にはほぼ記者席が埋まるほど。150名以上の記者が発散する熱気が場内を包み込んだ。

  • 『ダンロップスリクソン福島オープン』プレイベント

    ダンロップスポーツは先頃、『ダンロップスリクソン福島オープン』のプレイベントを実施した。住友ゴム工業白河工場内では地元の子供を集めたスナッグゴルフや石渡俊彦プロ、酒井美紀プロのトークショーなどを開催、福島のゴルフファンが一日楽しめるイベントとなった。

  • “効率よく攻める!”ダンロップ木滑新社長が経営戦略を語る

    3月24日、木滑和生氏がダンロップスポーツの代表取締役社長に就任した。野尻恭前社長が断行した経営改革を継承・発展させていく一方、さらなる事業の効率化を促進する。 今回発表したデサントとのアパレル事業の業務提携もその一つ。「スピード」と「効率」をキーワードにグローバルビジネスに挑戦する決意を語ってもらった。

  • ダンロップ×デサント、ウインウインの勝率は!?

    ダンロップスポーツとデサントは4月2日、都内イベント会場(時事通信ホール)で『スリクソン』(国内展開)のゴルフアパレルに関わる業務提携を発表した。来年春夏物から企画、開発、生産をデサントに一任。ゴルフアパレルの販売も同社が手掛け、アパレル以外の帽子、ソックス、特注品等をダンロップが販売していく。

  • プロが実証!もう風は恐くない、『NEW スリクソン Z-STAR』

    ダンロップスポーツは2015年2月6日から、同社基幹商品『NEW スリクソン Z-STAR』ゴルフボールを発売する。ラインアップは、『NEW スリクソン Z-STAR』(ヘッドスピード43m/s以上のゴルファーへ推奨)と『同XV』(同40後半~50m/sのゴルファーへ推奨)の2種類。価格はオープン(実勢売価は現行品同様、1ダース6000円+税)が想定される。

  • ダンロップスポーツ中嶋常幸プロトークショー! Part Final

    ダンロップスポーツは10月1日から、先頃買収したキッツウェルネスの商号をダンロップスポーツウェルネスに変更、併せて施設名称を「ダンロップスポーツクラブ」としてリニューアルオープンしていく。そのリニューアルを記念して、会員向けに中嶋常幸プロの講演会&レッスン会を千葉県柏市のダンロップスポーツクラブで開催した。

  • ダンロップスポーツ中嶋常幸プロトークショー! Part4

    ダンロップスポーツは10月1日から、先頃買収したキッツウェルネスの商号をダンロップスポーツウェルネスに変更、併せて施設名称を「ダンロップスポーツクラブ」としてリニューアルオープンしていく。そのリニューアルを記念して、会員向けに中嶋常幸プロの講演会&レッスン会を千葉県柏市のダンロップスポーツクラブで開催した。

  • ダンロップスポーツ中嶋常幸プロトークショー! Part3

    ダンロップスポーツは10月1日から、先頃買収したキッツウェルネスの商号をダンロップスポーツウェルネスに変更、併せて施設名称を「ダンロップスポーツクラブ」としてリニューアルオープンしていく。そのリニューアルを記念して、会員向けに中嶋常幸プロの講演会&レッスン会を千葉県柏市のダンロップスポーツクラブで開催した。

  • ダンロップスポーツ中嶋常幸プロトークショー! Part2

    ダンロップスポーツは10月1日から、先頃買収したキッツウェルネスの商号をダンロップスポーツウェルネスに変更、併せて施設名称を「ダンロップスポーツクラブ」としてリニューアルオープンしていく。そのリニューアルを記念して、会員向けに中嶋常幸プロの講演会&レッスン会を千葉県柏市のダンロップスポーツクラブで開催した。

  • ダンロップスポーツ中嶋常幸プロトークショー! Part1

    ダンロップスポーツは10月1日から、先頃買収したキッツウェルネスの商号をダンロップスポーツウェルネスに変更、併せて施設名称を「ダンロップスポーツクラブ」としてリニューアルオープンしていく。そのリニューアルを記念して、会員向けに中嶋常幸プロの講演会&レッスン会を千葉県柏市のダンロップスポーツクラブで開催した。

  • ダンロップスポーツクラブがオープン!

    ダンロップスポーツは10月1日から、先頃買収したキッツウェルネスの商号をダンロップスポーツウェルネスに変更、併せて施設名称を「ダンロップスポーツクラブ」としてリニューアルオープンしていく。そのリニューアルを記念して、会員向けに中嶋常幸プロの講演会&レッスン会を千葉県柏市のダンロップスポーツクラブで開催した。その模様は順次配信していくが、第1弾として施設の紹介、そして同社がゴルフ、テニスに続く第3の柱と見込むウェルネス事業の展開について、長野正人氏(ダンロップスポーツ 執行役員 経営企画部長 兼 ウェルネス事業部長)、田畑晃氏(ダンロップスポーツウェルネス代表取締役社長)に話を聞いた。 

  • 『588 RTX 2.0』ウエッジ、10月10日発売

    ダンロップスポーツは2014年10月10日、米国をはじめ世界中のウエッジ市場で高い評価を受け続けているクリーブランドゴルフから、スピン性能がさらに進化した「588 RTX 2.0 ウエッジ」シリーズを発売する。同シリーズは、操作性を重視した中上級者向けのブレードタイプの「588 RTX 2.0」と、上級者からアベレージプレーヤーまで幅広いゴルファーが安心して使えるキャビティタイプの「588 RTX 2.0 CB(シービー)」の2モデルをラインアップ。56°、58°には、ローバンス、スタンダードバンス、ハイバンスを用意、さらに、バンス角に準じた3タイプのソール形状をラインアップする新たな試みにも挑戦している。

  • 松山英樹選手 出国共同会見

    ダンロップスポーツは2014年10月3日、総合契約の松山英樹選手の出国共同会見を東京本社で開催した。松山プロは会見中、終始リラックスした雰囲気で、来季の豊富についても、「特に考えていません」と気負うところがない。自分自身ができることを着実にこなす、という現実的な考えが好結果に結び付いているという印象だ。

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