アン・シネがプロモーションに一役買う『NO1グリップ』

アン・シネがプロモーションに一役買う『NO1グリップ』
ナウオンが展開する『NO1グリップ』は、吸いつくようなソフトなフィーリング、そして耐摩耗性の強さで滑らないことが市場で評価され、10年にわたり人気モデルになっている。 それは市場だけではなく、ツアーの世界も同じ。その性能を気に入った多くのプロが、同社製品を愛用しているのだ。 その仲間に今回、セクシー・クイーンでお馴染みのアン・シネ選手、そして若手のホープとして今季の活躍が期待されるエイミー・コガ選手が加わった。 コガ選手は素手でプレーするためにグリップに対してはとても敏感らしいが、手に吸いつくような『NO1グリップ』(48シリーズ)のフィーリングが気に入り、使用契約に至ったとか。 一方、アン・シネ選手は今後『NO1』の看板選手となるべく、同社と所属契約を締結、今春に発売されたニューモデル『un(アン)』のプロモーションにも一役買っていく。 また、プロではないが、次々に世界最年少記録を塗り替える6歳の須藤弥勒(みろく)ちゃんとも使用契約を結ぶなど、『NO1グリップ』の話題は事欠かないといったところだ。 アン・シネ選手がプロモーションする『アン』は『NO1グリップ』がこれまで培ってきたフィーリングや滑らないといった特徴に加えて、左右のグリップ部分のシボ形状を変更した点がユニークだ。 左手部分はしっかり握る部分なのでソリッドで安定感が出るようなデザインに、そして右手部分は絶妙なタッチが得られるような形状を施したという。  同社は年間300回を超えるグリップ交換会を実施、3000人超のゴルファーへグリップを販売する。 その一方、交換会はユーザーボイスを聞く貴重な場とも捉え、彼らと積極的な意見交換も行っている。 今回の『アン』は、そういったゴルファーの意見をフィードバックして作り上げられたというだけに、その出来栄えには同社もかなりの自信を持っている。 アン・シネ選手のプロモーションという話題性、そして差別化された機能性を備える『アン』―。間違いなく、今春の注目グリップとなりそうだ。 アン・シネがプロモーションに一役買う『NO1グリップ』

UN レギュラー

UN ライト