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  • 最も幅広い層へ向けたレッドと RDXで最もハードなグリーン

    吉村真
    1974年1月22日生まれ、長崎県出身。 パーツブランド、ゴルフ場経営、中古ゴルフチェーン、ゴルフ雑誌を渡り歩き、現在は「月刊ゴルフ・エコノミック・ワールド」で地クラブの担当として取材、執筆。 国内を始め、中国...
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    トゥルーテンパースポーツインクジャパンは4月20日、プロジェクトXブランドから『ハザーダススモークレッドRDX』と『ハザーダススモークグリーンRDX』を発売した。 『ハザーダススモークレッドRDX』は、RDXシリーズの中で唯一の中弾道、中スピンモデル。手元と中間部は硬め、先端をミディアムに設計することによって、つかまりが良い中弾道を可能にした。 また、重量帯も50~70g台と幅広く、最も幅広い層に向けたシャフトデザインとなっている。 『ハザーダススモークグリーンRDX』は、RDXシリーズで最もハードスペックな低弾道、低スピンモデル。PGAツアーで人気のT1100の次世代モデル。中間部をより硬めにすることにより、テンポの速いゴルファーにも優れた安定性をもたらすという。 ラインアップは『ハザーダススモークレッドRDX』が、70g台で6・5(X)、6・0(S+)、5・5(S)の3種類、60g台で6・5(X)、6・0(S+)、5・5(S)の3種類、50g台では6・0(S+)、5・5(S)、5・0(R)の3種類、計9種類を用意。 一方の『ハザーダススモークグリーンRDX』は、70g台で6・5(X)、6・0(S+)の2種類、60g台で6・5(X)、6・0(S+)の2種類、計4種類がラインアップされる。 RDXシリーズは、最もハードスペックの『レッド』と幅広いゴルファーに対応する『グリーン』の間に、低スピン、低打出しのモデルの『ブラック』、そして『ブラック』よりフィーリングを重視したモデルの『ブルー』がラインアップする。 4タイプの強度比較では、 ■グリーン 手元=スーパーハード、中間=スーパーハード、先端=スーパーハード ■ブラック 手元=ハード、中間=スーパーハード、先端=ハード ■ブルー 手元=ハード、中間=ミディアム、先端=ハード ■レッド 手元=ハード、中間=スーパーハード、先端=ミディアム となっており、4種類のRDXシリーズから幅広くゴルファーに合わせて選ぶことができるという。 トゥルーテンパースポーツインクジャパン 03―5846-9553
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