アメリカ発ゴルフボール用ラインマーカー「EagleLine」が、 クラファンで累計支援額100万円を突破

アメリカ発ゴルフボール用ラインマーカー「EagleLine」が、 クラファンで累計支援額100万円を突破
EagleLine L.L.C.(本社:米国)は、2025年12月12日(金)、クラウドファンディングサイト『Makuake』で実施している、ゴルフボール用ラインマーカー『EagleLine(イーグルライン)』の日本先行販売プロジェクトが、公開20分で目標金額10万円を達成したのち累計支援総額100万円超に到達した。 ゴルフカテゴリ歴代プロジェクトの中でおおよそ上位30〜40%の支援規模となっている。 パットの精度向上のためプロも実践、ゴルフボールに直線を描く「ラインマーキング」。 アマチュアゴルファーの多くは、スコアの3分の1以上をパットに費やしていると言われており、スコアアップのカギを握るのは、パターの精度。 パターの精度向上に役立つテクニックのひとつが、ゴルフボールに直線を書く「ラインマーキング」だ。パットの向きと打ち出しを整え、より正確なストロークが可能になることから、プロ選手も取り入れている手法になる。 ゴルフボール用ラインマーカーは、これまでに様々な商品が開発されているが、その大半は、薄いプラスチック製テンプレートと市販の油性ペンを組み合わせたもの。そのため、ボールの固定が甘くラインがガタつきやすい、パーツがバラバラで持ち歩きにくい、といった課題があった。 これらの課題を解消すべく開発されたのが、『EagleLine』。ゴルフボールを上下からしっかり支える独自設計のU字型ガイド構造により、手ブレを抑えながら約5秒で、素早く均一な線を引くことが可能。コース上のリズムとテンポを崩すことなく、集中力をサポートする。 マーカー本体には黒と青の2色のインクを内蔵しており、練習用とラウンド本番用で色を使い分けたり、自分のボールを見つけやすくしたりもできる。 また、ペンとツールが一体化しているのも特筆すべきポイントになる。 ■最大30%オフで購入できるプロジェクトは、2026年1月15日まで この画期的なゴルフガジェットを日本の皆さんにも届けたいと、クラウドファンディングを始動。公開後わずか20分で目標金額である10万円を達成し、累計支援総額は100万円を突破した。 『Makuake』でのプロジェクト詳細はこちら https://www.makuake.com/project/eagleline/