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    女子プロが証明!?みんなにやさしいCGウエッジ

    編集部
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      女子プロから高い支持を得ている理由は、スピン性能とヘッド形状になるだろう。特に、今季モデルの『CG17』からされた波形・新レーザーミーリングは、ドライやウエットなど芝の状態に関係なく、安定したスピン量が得られると好評だ。また、名器588ツアーアクションの形状をベースにしたヘッド形状が、アドレス時の安定感と振り抜きの良さにもつながっているという。   市場的には、タイトリストがボーケイのSM、フォージドシリーズなどで25~30%程度のシェアを持つと言われダントツ人気。セカンドグループのフォーティーン、クリーブランドが10%前後でタイトリストを追いかける状況がここ数年続いている。   「ウエッジは、男性的なモノへのこだわりやカッコよさへの憧れで動く傾向はあります。そういった部分でUSPGAツアーからの影響は強いですね。クリーブランドもキーガン・ブラッドリーやグレイム・マクダウエルなどをブランドイメージを引っ張るアイコンプレーヤーとして起用しています。   ただ、その一方、誰でもやさしく使えるウエッジという訴求方法もあります。その象徴となるのが女子プロの使用率の高さと捉え、今回のニュースリリースに至りました」(ダンロップスポーツ広報部)   特に、今季モデルの『CG17』の特徴は、特化したスピン力ではなく、どんな状況でも安定したスピン量でアプローチショットをサポートすることだ。それが女子プロから高く評価される点でもあり、 アマチュアゴルファーのニーズへもミートするという判断だったというが、その効果はいかに!?   画像は、『CG17』使用中の北田瑠衣プロ。
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