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  • ロッディオから初のユーティリティ専用シャフト

    編集部
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    ゴルフパーツブランド「ロッディオ」を展開するスポーツライフプラネッツは7月9日、ユーティリティ専用シャフト『Uシリーズ』(本体価格2万円)を発売する。過去、アイアン&UT用シャフトを発売したことはあるが、UT専用はシリーズ初となるもの。それだけに、ファンのみならず取り扱う工房店主にとって待望のニューモデルといえるだろう。 同シャフトは、手元部と先端部の剛性を抑えることで高弾道がやさしく打てることに加え、切り返しのタイミングのとりやすさ、ボールのつかまりやすさを実現したモデル。 さらに、中間部の剛性は各重量のターゲットとなるゴルファーニーズを考慮して、「U‐6」「U‐7」はしなやかな撓り感を、「U‐8」はしっかりとした撓り感が得られるように設計したという。 昨今、同ブランドはヘッドパーツの評価が鰻登りだが、主軸はあくまでシャフト。重量帯ごとに剛性や設計をアレンジする辺りは流石の一言だ。「カーボンのDAIWA」を彷彿とさせる渾身のニューモデルと、巷間の評価も上々の様子。 また、外観には同ブランドのFWにも採用されている塗装技術「SILVER COLLOID COATING」を採用し、こだわりのミラークローム仕上げになっている。スペックは以下の通り。 ■U‐6 フレックス(重量/トルク):R(62g/4・6)、SR(62・5g/4・5)、S(63g/4・4) ■U‐7 フレックス(重量/トルク):R(73g/4・4)、SR(74g/4・3)、S(75・5g/4・2) ■U‐8 フレックス(重量/トルク):SR(82・5g/3・6)、S(84g/3・5) ※全モデル共通:キックポイント「先中調子」、チップ系「9・0mm」、全長「1047mm」 問い合わせはスポーツライフプラネッツへ、042‐538‐7764。
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    スポーツライフプラネッツ
    ロッディオ