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  • ゴルフをパラリンピックにも!

    編集部
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    同大会は、これまで行われてこなかった障害者ゴルフの世界選手権を定期的に行うことで、世界的な障害者ゴルフの普及と振興を目的に行うもの。また、ゴルフをパラリンピックの正式種目にするために世界選手権開催が重要な条件になっていることも考慮しているという。DGAの松田治子事務局長は、次のようにコメント。 「健常者のゴルフはオリンピックの種目になりましたが、障害者ゴルフはまだパラリンピックの種目になっておりません。2016年のリオデジャネイロパラリンピックには、障害者ゴルフもエントリーしましたが、正式種目にはなれませんでした。国際パラリンピック委員会のアドバイスによりますと、パラリンピックの正式種目になるにはまず定期的な世界選手権の開催が条件ということでした。ですから、今回、日本で開催する世界障害者ゴルフ選手権はその皮切りになる選手権で、非常に意義のあるものです」 現在、同大会の運営に関し、理解して協賛してくれる企業及び個人のスポンサーを募集中。同サイトでは、クラウドファウンディングを実施中。なお、大会の詳細は以下の通り。 主催:世界障害者ゴルフ選手権実行委員会 主管:日本障害者ゴルフ協会 後援(予定):文部科学省、日本ゴルフ協会、日本障害者スポーツ協会日本パラリンピック委員会、全国ゴルフ練習場連盟 参加予定国:日本、米国、カナダ、豪州、韓国、デンマーク、フィンランド、ドイツ、スペイン、スウェーデン、トルコ、英国、パキスタン、ブラジル、ベルギー、ドミニカ共和国など 競技方法:54ホールストロークプレー(各国4名のスコアのうち3名のベストスコアを採用。合計スコアで争われる) 出場資格:原則として肢体不自由の障害を持つゴルファー(内部障害、聴覚障害は除く)、男性はオフィシャルHDCP11・4以下、女性はオフィシャルHDCP18以下、障害内容が一定の基準を満たしているもの そのほか問い合わせはDGAへ、03~5758~3255。
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    障害者ゴルフ
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