• 健康ゴルフの新レッスン!ボディメトリクスゴルフを体験!

    都内最大級のインドアゴルフ施設フェイバーゲートは8月、ボディメトリクスとゴルフレッスンを融合した新たなレッスンプログラム『ボディメトリクスゴルフ』をスタートさせた。

  • キャロウェイ初のネックドライバー『レガシーツアー』

    キャロウェイゴルフは11月上旬、"ツアーモデルにもキャロウェイの打ちやすさ"を謳った『レガシーツアードライバー』(9万2400円~)を発売する。このモデルは、キャロウェイブランドとして初めてホーゼルを採用したオーソドックスな形状のツアードライバーという位置づけ。

  • トレーラーハウスでゴルフを楽しむ

    「今年3月のフランチャイズショウでシミュレーションゴルフに興味をもちました。トレーラーハウスにこれを搭載すれば、設置コストが不要で、場所を問わずイベントができます」――。そう語るのは、トレーラーハウスを輸入販売するトレーラーハウスデベロップメントの大原邦彦社長。トレーラーハウスの国内市場規模は20億円ほどと小さいが、ゴルフを利用することで認知度を高めたいと考えている。

  • プロが認めたミズノ『MP801』

    ミズノは9月11日、プロが試合で遜色なく使えるというボール『MP801』、『同X』を発売した。こだわったのは飛びとスピン性能の両立。同社従来品に難色を示していたプロも絶賛する機能を備えたボールだという。

  • あなたのゴルフは草食系?肉食系?

    ケイ・エイチ・スタッフはこのほど、フェイクファー素材を採用したグリーンマーカー『サファリ・マーカー』を発売した。

  • グラサン効果?SWANSで遼、諸見里のダブル優勝

    SWANS契約プロの石川遼と諸見里しのぶが9月6日、男女ツアーで同時優勝を遂げた。石川遼は「フジサンケイクラシック」、諸見里は「ゴルフ5レディス」で、現時点で共に賞金ランクトップをひた走る。ダブル優勝は6月28日以来、今季2度目。

  • ナイキからシューズ3機種一挙発売

    ナイキジャパンは10月1日、ゴルフシューズ3機種計8モデルを一挙発売する。正統派でもスポーツ感覚を重視した『エアーアカデミーSL』、スニーカータイプの『エアーアンセム』、そして完全防水タイプの『バンドン』がそれだ。

  • 女性限定!ゴルフ企業の女性担当者とミックスラウンド

    ユーティリティは11月8日、ゴルフ業界に携わる女性と一般ゴルファーが一緒にラウンドし交流する女性限定『ミックスラウンド』を開催する。

  • ホンマがビバハート販売

    本間ゴルフは近年、積極的なイメチェンを進めていてる。その代表的な動きが9月5~6日に行われた大宮店のリニューアルイベントにも満載だった。シミュレーションゴルフ搭載のトレーラーハウスを持ち込んだり、改装された店内には若者に人気の『ビバハート』や『カッター&バック』など他社のウエアを取り揃えるなど、新機軸のアピールに懸命だ。

  • 『レガシーユーティリティ』でジョーンズが240ヤード

    ブレンダン・ジョーンズがユーティリティで240ヤード!キャロウェイゴルフは本日、2009年秋の新製品発表会を開催した。基幹ブランド『レガシー』のツアードライバー、『Xシリーズ』の新ウエッジ『JAWS(ジョーズ)』、そしてオデッセイ『ホワイトホット』の後継シリーズ『ホワイトアイス』などを発表した。  

  • アキラと増田雄二が「和製キャメロン計画」

    日本のクラブメーカーは、パターが弱い――。そんな不名誉な常識が、クラブ市場には定着している。古くはピン、現在はオデッセイやロッサがパター市場で圧倒的なシェアを占めているように、パターのヒット商品はアメリカ勢の独壇場だ。

  • コブラが可変式ドライバー『ZL』を発表

    テーラーメイドが先鞭をつけた「可変式ドライバー」に、コブラも追随を表明した。ゴルファー自身がヘッド仕様を調整できるもので、アクシネットジャパンは11月中旬、独自のフェースアングル・セッティング・テクノロジーを搭載した『コブラZLドライバー』(価格:5万8800円)を発売。あらゆるゴルファーに最適な直進弾道を提供するという。

  • 「S‐YARD」はシニア用じゃない!

    かつて、シニアのご用達ブランドとして一世を風靡した『S‐YARD』だが、このようなイメージを払拭するため一念発起。このほど日本ゴルフ協会主催の三大オープン(日本女子オープン、日本オープン、日本シニアオープン)に特別協賛することを記念して、各大会の観戦招待券を抽選でペア40組(80名)にプレゼントするキャンペーンを開始した。

  • GPSの『ゴルフナビ』でスコアアップ

    残りの距離が不安なままショットをすると、必ずミスにつながってしまう。セルフプレーが増えている昨今、そんな悩みを抱えるゴルファーは多いはずだ。これを解決するために、ユピテルは9月中旬、ゴルフ専用GPS距離計の『ゴルフナビ』を発売する。電子コンパス付きの『AGN3100』とスタンダードバージョンの『AGN3000』がそれ。

  • 『キャベジン』のコーワがゴルフ本格参入

    メジャーリーガーの松坂大輔を起用した『バンテリン』や『ウナコーワ』、『キャベジン』などでお馴染みの医薬品メーカー・興和はこのほど、ゴルフウエア市場への参入を表明した。同社は医薬、電機光学など複数の事業展開を行っているが、ゴルフウエアは生活関連事業部が担当し、来年2月末の発売を目処に春夏物を投入する。

  • ゴルフ場の仕事も学ぼう、東急不動産のJイベント

    東急不動産は8月19日、実践型総合ゴルフ練習場「那須国際カントリークラブ トライフィールド」で、ゴルフ経験のある小学生を対象とした無料レッスンイベントを開催した。

  • PRGRがコナミと「握手」

    大手フィットネスチェーンのコナミスポーツ&ライフはこのほど、横浜ゴムが開発したスイング診断システムの「サイエンスフィット」を系列施設に導入することを決めた。ゴルフ業界では健康を切り口にした市場活性化に意欲的だが、両社の「握手」はその具体的な事例として注目される。

  • ゴルフ・ドゥが10周年感謝企画を開催

    直営店14店舗、FC加盟店62店舗を含め76店舗を展開するゴルフ・ドゥは今年、さいたま市内に1号店をオープンしてから、10年目を迎えた。

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