• TOP
  • GEWとは
  • ライター一覧
  • GEW 購読申し込み
  • GEW 見本誌申し込み
  • 広告掲載について
  • 運営会社
  • 事業内容
  • 企業理念・ミッション
  • CEOメッセージ
  • 会社沿革
  • プライバシーポリシー
  • サイトポリシー
  • お問い合わせ
  • パッティング巧者・鈴木愛プロお墨付きのパター『シグマG』

    編集部
    SNSでシェアする
    ピンゴルフジャパンは3月、Gシリーズで積み重ねたテクノロジーの集合体と銘打った『SIGMA G(シグマG)』シリーズのパターを一挙16モデル投入する。同シリーズは、約0・76mmの極薄アルミニウムの削り出し「TR溝」に、約3・68mmの「ペバックス(エラストマー)」を複合で搭載した新しいコンセプトのモデル。 シューズのインソールなどにも使われている新素材の「ペバックス」は、インパクト時に発生するボールとの衝突を和らげる効果に加え、余分な振動を抑え、反発力も向上。その結果、ソフトな打感でも初速が落ちることなく転がり、心地よいフィーリングとしっかりしたインパクト音を実現。 一方、「TR溝」は周知の通り、中央部の溝を深く、周辺部を浅く、打点によって溝の深さを調整することで、ボール初速が約50%安定する同社独自のテクノロジー。その結果、転がる距離・方向性が大きく安定し、カップに近づくという。 「打ち損じてもしっかり転がる『ペバックス』の反発性能、安定した転がりを実現する『TR溝』の効果、その結論として、『1パットでいける』というコンセプトを打ち出します。お気づきかと思いますが、モデル名のGは、これまで『Gシリーズ』で培ってきた寛容性、フィーリング、パフォーマンスなど、テクノロジーの集大成という意味を込めてネーミングに採用しています。自信作です。ぜひ一度、お試しください」(同社プロダクト担当の安齋伸広マネージャー) ラインアップは、プラチナム、ブラックニッケルという2種類の仕上げを用意し、計16モデルで展開。プラチナム仕上げは代表作『ANSER(アンサー)』をはじめ、『B60』、『KINLOCH(キンロック)』など、計9機種。一方、ブラックニッケル仕上げは、定番のミッドマレット『PIPER3(パイパー3)』をはじめ、『D66』、『KETSCH B(ケッチB)』、『ANSER』など、計7機種で展開する。 本体価格は2万5500円から3万1500円で、モデルにより異なるので、確認してほしい。昨年度のLGPAツアー年間平均パット数&バーディー数1位を獲得した契約選手の鈴木愛プロに、 「打感もやわらかいし、打たなくても転がってくれます。なんか、ボールが押されている感じがして、すごくフィーリングもいいです。私も使ってみたい」 といわしめた同モデルのパフォーマンス。パット巧者が薦める一本を、一度試してみてはいかが? 強気なキャッチコピーも店頭で話題になりそうだ。 問い合わせはピンゴルフジャパンへ、048‐437‐6500。 ピンパター
    タグ
    ピンゴルフジャパン
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb
    thumb