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  • TOUR AD 2022年 NEW モデル 「TOUR AD UB」登場

    大矢晃弘
    1982年生まれ、神奈川県出身。 中央大学卒業後、俳優としてテレビや映画に出演してきた経歴を持つ、異色の記者。 ゴルフをこよなく愛し、2018年5月株式会社ゴルフ用品界社入社。 自分が発信する記事で、ゴル...
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    グラファイトデザインは10月、プロゴルファーをはじめ多くのゴルファーから絶大な信頼を誇る「TOUR AD」ブンドから、2022年モデル『TOURAD UB』を発売する。 『TOUR AD UB』シリーズは、現在の大型・高慣性モーメントのヘッド性能をさらに活かし、ボールにパワーをダイレクトに伝えるシャフト。 高強度・高弾性炭素繊維「トレカ®M40X」を先端から先中部に、「トレカ®T1100G」を先端部に使用し先端~先中部の剛性を高めることにより、ヘッドの無駄な動きを抑え、強く叩けるインパクトを実現したという。 高剛性化によりシャフトのねじれを抑えたエネルギーロスの無い強いインパクトとスローテーパー設計によるタイミングの取りやすいシャフト挙動が特長という。そのスローテーパー設計について、同社では次のように述べている。 「弊社はシャフトの特徴によって、スローテーパー、ファストテーパーという設計をしています。スローテーパーは『DI』や『XC』のように手元がしなるタイプで、どちらかというと手元が細くテーパー比率が少ない設計です。 ファストテーパーは、『VR』や『HD』のようにやや手元が太く、テーパー比率が高く先が走る特徴です。簡単にいうと手元から中間~先端にかけてのテーパーの具合です。 タイミングの取りやすさは、ゴルファーそれぞれですが、トップからダウンにかけてゆとりのあるゴルファーは、スローテーパーのシャフトが合うと思われます」 『TOUR AD UB』は、手元がしなりやすく、タイミングのとりやすいタイプといえるだろう。 グラファイトデザイン 0494ー62ー1170
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