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  • 日本の住宅事情にもマッチ Wellputtマットに2m登場

    吉村真
    1974年生まれ、長崎県出身。 パーツブランド、ゴルフ場経営、中古ゴルフチェーン、ゴルフ雑誌を渡り歩き、現在は「月刊ゴルフ・エコノミック・ワールド」で地クラブの担当として取材、執筆。 国内を始め、中国、台湾、米...
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    革新的なパターマット「Wellputt」を輸入販売するテックウインドは昨年11月、日本の集合住宅などコンパクトな住空間でも使用できる『Wellputtマット2m』を発売した。 その特徴は、カップを30~43㎝オーバーする最適なタッチを導く扇型のウェルパットゾーンのほかに、最適なアドレス、最適なボールと頭の位置に導くアイポジションマーカー、フェース面をターゲットに向けてスクエアにセットできるフェースアライメントライン、そして打ちたい距離に合わせたスイング幅の参考になるストロークガイドラインなど、パッティング上達のための技術を盛り込んだパターマットと言えるだろう。 そして同商品の最大の特長が全長2m20㎝というコンパクトなデザインだ。これまでの商品は3m、4mのモデルでレッスンスタジオやプロの使用で導入が増加していた。その中で、日本のコンパクトな住空間でも場所を取らず使用したいという声が聞かれ、開発されたのが『Wellputtマット2m』ということになる。 また、長さだけではない。マットの横幅は余裕のある50cm。角度をつけてのフックライン、スライスラインをイメージした練習が可能で、苦手なラインの克服にも役立ちそうだ。 そして、Wellputtマットには、スマホ向けの専用アプリ「Wellputt App」が提供されている。ただの練習用マットではなく、アプリを使用することで合計50種類以上のメニューでトレーニングも可能。実際のコースをプレーする感覚でスコアをつけながら練習することも可能だから、練習での上達を確認でき、モチベーションアップにもつなるといえる。 そして、米国PGAツアー選手を始め、世界のトッププロが実際に練習で使っているという点も特筆に値する。その意味では、世界屈指のトッププロと同じ練習が、テレワークの空き時間などを利用してできるのが『Wellputtマット2m』。まだまだ、需要はありそうだ。 問い合わせ テックウインド 03-4323-8600
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