1. タイガーの契約金収入がダウン

タイガーの契約金収入がダウン

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ウッズは依然、このランキングでは7年間連続で1位の座を保っているが、彼の推定年収の9,000万ドル強(80億円以上)は、2年前の約1億2,800万ドル(約115億円)から30%ダウンしている。
 
>>【関連記事】タイガー・ウッズのスキャンダルはプロ契約に影響するのか
 
ちなみに再び2位となったフィル・ミケルソンの推定年収は6,100万ドル強(約55億円)で、内推定契約金収入は、ウッズの7,000万ドル(約63億円)に対してミケルソンは5,200万ドル(約47億円)となっている。
 
なおこの米国スポーツ選手高額所得者ランキングのトップ10には、フロイド・メイウェザーJr、レブロン・ジェイムス、アレックス・ロドリゲス、シェキール・オニール、コービー・ブライアント、デレク・ジーター、ペイトン・マニング、ドウェイン・ウェードが名を連ねている。(AP – ゴルフダイジェスト 7/22)
 
前に発表されたウッズのスポーツ選手人気ランキングの低迷と共に、契約金収入もダウンしてきている。
 

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