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  2. 決算発表
  • ミズノ、平成29年3月期第2四半期は増収減益、ゴルフは欧州以外苦戦

    ミズノは11月11日、平成29年3月期第2四半期決算短信(平成28年4月1日~平成28年9月30日)を発表した。売上高931億4300万円(前年同期比3・9%減)、営業利益4億9800万円(同65・1%減)、経常損益4億2000万円、純利益7億4900万円(同51・5%減)の減収減益となった。

  • ダンロップ、第一四半期は増収増益と好調

    ダンロップスポーツは5月10日、平成28年12月期第一四半期(1月1日~3月31日)の決算短信を発表した。同社によれば、同期の売上高は171億6100万円(前年同期比:100.4%)、営業利益は8億400万円(同:4億7700万円の営業損失)、経常利益は4億3100万円(同:3億2500万円の営業損失)となった。また、親会社に帰属する四半期純利益は1億2100万円(前年同期は7億9500万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)と増収増益となった。

  • ダンロップ増収減益、中長期では北米立て直しが急務

    ダンロップスポーツは先頃、平成27年12月期(平成27年1月1日~同12月31日)の決算短信を発表した。

  • ミズノ、平成28年3月期第3四半期は増収減益、ゴルフは堅調

    ミズノは2月5日、平成28年3月期決算短信(連結:平成27年4月1日~平成27年12月31日)を発表した。売上高1436億5600万円(前年同期比7・4%増)、営業利益24億5200万円(同22・7%減)、経常利益26億9200万円(同29・8%減)、四半期純利益22億6100万円(同5・8%減)となり増収減益だった。

  • ダンロップスポーツが第三四半期の連結業績を発表

    ダンロップスポーツは先頃、平成27年12月期第三四半期の連結業績(平成27年1月1日~平成27年9月30日)を発表した。同社によれば、同期の売上高は564億円(前年同期比113.2%)、営業損失は6500万円(前年同期は10億2500万円の営業利益)、経常利益は1億7000万円(前年同期比11.1%)、四半期純損失は7億3900万円(前年同期は1億5900万円の四半期純利益)となった。

  • ミズノ、平成28年3月期第2四半期は増収減益でもゴルフは好調

    ミズノは11月6日、平成28年3月期(平成27年4月1日~平成27年9月30日)第2四半期決算短信(連結)を発表した。売上高969億4400万円(前年同期比7・8%増)、営業利益14億2700万円(同46・6%減)、経常利益18億1300万円(同34・4%減)、四半期純利益14億5500万円(同16・4%減)で増収減益となった。

  • ミズノ、平成28年3月期第1四半期は仕入為替で増収減益、ゴルフは昨対比増

    ミズノは8月6日、平成28年3月期第1四半期決算短信の業績を発表した。売上高480億3300万円(昨年同期比4・3%増)、営業利益7億6100万円(同61・6%減)、経常利益13億8000万円(同25・0%減)、純利益7億7200万円(同25・3%減)で増収減益となった。

  • ダンロップ、国内クラブ好調も円安コスト高で増収減益

    ダンロップスポーツは本日、2015年上期(1~6月)の業績を発表した。同社によれば、売上高は国内ゴルフが好調だったことに加え、ウェルネス事業の連結加入もあり前年同期比115%の379億円の増収となったが、円安による仕入れコスト高が影響し、営業利益(対前年同期比54%減の4億円)、経常利益(同30%減の8億円)ともに減益となった。また、純利益は少数株主利益の影響が大きくマイナス4億円。

  • ヨネックス、平成27年3月期決算を発表

    ヨネックスは先頃、都内本社ビル(文京区湯島)で、平成27年3月期(平成26年4月1日~平成27年3月31日)の決算短信(連結)を発表した。同社によれば、同期の売上高は前年同期比110.3%の476億1900万円、営業利益は同106.5%の20億8200万円、経常利益は同112.2%の24億円、当期純利益は同148.2%の16億9400万円だった。

  • 平和の完全子会社化で、さらなるM&Aの加速を示唆するPGM

    PGMホールディングス(PGMHD)は本日、2014年度第5四半期(2014年1月~2015年3月)の通期決算報告会を開催。売上高は908億6600万円、営業利益109億3100万円、経常利益87億2600万円だった。

  • ダンロップ、2015年第1四半期業績を発表

    ダンロップスポーツは先頃、第13期第1四半期(平成27年1月1日~3月31日)の決算短信を発表した。同社によれば、同期の売上高は前年同期比108.8%の170億9100万円、営業損失は4億7700万円(前年同期は3億1400万円の営業利益)、経常損失は3億2500万円(前年同期は3億7100万円の経常利益)、四半期純損失は7億9500万円(前年同期は1億400万円の四半期純損失)となった。

  • ミズノ平成27年3月期は増収減益、ゴルフは不調

    ミズノは5月8日、平成27年3月期決算短信(連結、平成26年4月1日~平成27年3月31日)の業績を発表した。連結売上高1870億7600万円(前年同期比2・1%増)、営業利益50億5100万円(同11・3%減)、経常利益52億900万円(同10・4%減)、当期純利益33億4200万円(同26・6%増)で増収減益となった。

  • 円安で加速するダンロップのグローバル戦略

    ダンロップスポーツは2015年2月10日、2014年12月期(1-12月)の決算説明会を都内展示ホールで開催した。同社によれば、同期の売上高は前期比6%増の709億円だったが、営業利益は25%減の21億円、経常利益は2%減の31億円、そして純利益は26%減の11億円と増収減益となった。

  • 15年3月期第3四半期、ミズノ経常益4・6%減

    ミズノは2月5日、平成27年期第3四半期決算短信(連結、平成26年4月1日~平成26年12月31日)の業績を発表した。売上高1336億9800万円(前年同期比1・1%増)、営業利益31億7200万円(同11・7%減)、経常利益38億3600万円(同4・6%減)、四半期純利益23億9900万円(同15・1%増)で、増収減益となった。

  • 14年度第2四半期、ミズノは増収増益でもゴルフは苦戦

    ミズノは11月13日、平成27年3月期第2四半期決算短信(連結、平成26年4月1日~平成26年9月30日)の業績を発表した。売上高899億5800万円(前年同期比1・9%増)、営業利益26億7200万円(同3・9%増)、経常利益27億6500万円(同24・1%増)、四半期純利益17億4100万円(同31・4%増)で増収増益となった。

  • ダンロップ、国内で増収も海外の減収響き減益

    ダンロップスポーツは先頃、平成26年12月期第3四半期(1~9月)の決算短信を発表した。同社の資料によれば、売上高は国内で増収した結果、対前年比4%増の498億円を達成したものの、営業利益は海外の減収が響き、対前年比38%減の10億円と増収減益となった。

  • 上期減益のダンロップ、下期挽回で期初計画の遂行目指す

    ダンロップスポーツは先日、平成26年12月期第2四半期(平成26年1月1日~ 同6月30日)決算短信を発表した。同社によれば、同期の売上高は前期比0.1%減の328億5400万円、営業利益は同48%減の8億6000万円、経常利益は同25.8%減の11億7000万円、そして純利益は63%減の4億5000万円となった。

  • 遠藤製作所、減収減益でゴルフは26%減

    遠藤製作所は5月15日、平成26年3月期(平成25年4月1日~平成26年3月31日)の業績を発表した。売上高159億200万円(昨年同期比9.1%減)、営業利益2600万円(同97.1%減)、経常利益2億2100万円(同80.2%減)、当期純損失5億6900万円となった。

  • ミズノ14年3月期は経常42%増益

    ミズノは5月15日、平成26年3月期(連結、平成25年4月1日~平成26年3月31日)の業績を発表した。

  • システム変更が寄与、ミズノ第3四半期は増益増収

    ミズノは2月5日、平成26年3月期第3四半期決算短信(連結、平成25年4月1日~平成25年12月31日)を発表した。売上高1321億9500万円(昨年同期比9.3%増)、営業利益35億9200万円(同52.5%増)、経常利益40億2000万円(同51.1%増)、四半期純利益20億8300万円(同52.1%増)となり、増益増収となった。

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