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  • 月刊GEW 6月号でゴルフ業界の「円安事情」を特集

    シーモアのナッシュビルスタジオシリーズより「Z1s」が新登場

    吉村真
    1974年生まれ、長崎県出身。 パーツブランド、ゴルフ場経営、中古ゴルフチェーン、ゴルフ雑誌を渡り歩き、現在は「月刊ゴルフ・エコノミック・ワールド」で地クラブの担当として取材、執筆。 国内を始め、中国、台湾、米...
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    シーモア・カンパニー・ジャパンはこのほど、世界に先駆けてシーモアのナッシュビルスタジオシリーズより『Z1s』を日本で先行発売した。 このモデルは、センターとヒール寄りの中間である、ニアセンターにシャフトが刺さった、100%削り出しのプレミアムモデル。バレルクランクとストレートから好みのネックを選択できる。 ■ナッシュビルスタジオシリーズ『Z1s』バレルクランク シーモアの特許取得済みおよび実績のあるRST(ライフルスコープテクノロジー・アライメントシステム)を特徴とする、ニアセンター(センター寄り)にクランクシャフトが刺さったブレードパター。 シーモアの新しいライフルスコープテクノロジー・プラマーネック・ホーゼルを採用。日本では「バレル(銃身)クランク」という。このライフルスコープテクノロジー・アライメントシステムを活用して、クランクネックの下部を使用して赤いドットを隠し、白い線を並べることで、ややハンドファーストで、オフセット(クランクネック)を好むゴルファーもシーモアパターを存分に活用できるようになったという。 ■ナッシュビルスタジオシリーズ『Z1s』ストレートネック ナッシュビルスタジオシリーズ『Z1s』バレルクランクと同様のテクノロジーを有するストレートネックのパター。ライフルスコープテクノロジー・アライメントシステムにより、完璧な位置合わせがすべてのパッティングにおいて確認可能となるという。
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