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  • GREENON「ザ・ごるふウォッチ sport+」

    編集部
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    ザ・ごるふウォッチ sport+おすすめポイント

    • スマホ連動で情報多彩
    • スタンスチェック機能で方向感覚を身につける
    • まずは練習場で方向感覚を養いましょう!

    永井プロの試用インプレッション

    今回は特に『スタンスチェック機能』を試してみました。 まずは練習場モードを活用して、練習場で正しい方向を向く練習をすることから始めましょう。我々インストラクターがゴルファーを指導する立場からしても、スイングのメカニズムを教えることも大事ですが、ターゲットに対して正対するアドレスを教えることも非常に重要です。 その時に『ザ・ゴルフウォッチ スポルトプラス』を使ってセルフトレーニングができるというのは、ゴルファーにとっても大変有益ですね。 次にコースです。グリーンやハザードまでの距離など情報が多彩で、その情報をボールの位置まで歩いて行く時に把握して、ボールの場所に着いたらスタンス方向をチェックする。 一連の流れをスムーズに行うことで、距離感やアドレスの方向性が身につくGPS距離計として、アマチュアゴルファーにはゴルフ上達の武器になることは間違いないでしょう。ゴルフの後ですぐにスマホでショット軌跡が見れるのも大変便利。

    商品詳細

    GPS距離計を展開するMASAは9月中旬、世界初と謳う「スタンスチェック機能」を搭載した『ザ・ゴルフウォッチ スポルトプラス』を同社WEBサイトで発売した。 機能は標準的なグリーンやハザードまでの距離、飛距離測定、ショット履歴・スコアの記録、時計表示、スマートフォンとの連動のほかに、コンパス機能を活用した「スタンスチェック機能」を搭載した。 同機能は、グリーンセンター方向を示すマークを参考に打ちたい方向を設定した後、アドレス時とターゲット方向とのズレを表示し、正しいスタンスに修正できる機能。 同社の調査によると、アマチュアゴルファーの大半が様々な原因で目標に対して右を向く傾向が強いことが分かっている。この機能は練習場でも使用でき、日頃からターゲットとスタンスのズレを防ぐトレーニングも可能だ。 同機能は、ゴルフ規則に則れば不適合となるため、当初、同社WEBサイトでの販売のみとなるが、販売動向によっては一般のゴルフショップでの販売も視野に入れている。 ■価格:2万円

    商品のお問い合わせ:MASA

    TEL:03-3662-5290