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弾道測定器『スイングキャディ SC300i』を使ったゴルフ上達法を徹底解説

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コスパ&持ち運び良しの弾道測定器『スイングキャディ SC300i』を徹底解説

関東を中心に練習場が活況を呈している中、個人ユースの弾道測定器も様々なタイプが登場している。今回紹介するのはひさいスポーツの『スイングキャディ SC300i』。8万7780円(税込)と10万円を切る手頃な価格と持ち運びのしやすが特徴だ。

そこで新宿御苑前ゴルフスタジオを主催する坂本龍楠プロが同機種を徹底解説。測定した弾道データを見てどのように上達していけばいいのかも解説する。今回はその2回目。

動画で解説『スイングキャディ SC300i』の特徴とは?

ゴルファーにとっての最終目標は弾道測定器で測ったデータをどのように上達に活かせばいいかという点だろう。そこで坂本龍楠プロに『スイングキャディ SC300i』を活用したゴルフの上達方法を徹底解説してもらった。

動画の中では、坂本プロのスタジオで使用するフライトスコープ『Mevo+』(税込29万1500円)と同時に測定し、データを測り比べて検証しているので参考にしてもらいたい。


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ライター紹介 ライター一覧

大矢晃弘

大矢晃弘

1982年7月24日生まれ、神奈川県出身。
中央大学卒業後、俳優としてテレビや映画に出演してきた経歴を持つ、異色の記者。
ゴルフをこよなく愛し、2018年5月株式会社ゴルフ用品界社入社。
自分が発信する記事で、ゴルフの楽しさをより多くの方に知ってもらい、皆がゴルフを気軽に始められるようにしたい。ひいては、ゴルフ業界をもっと活性化させたい。その想いで今日も走ります!

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