• TOP
  • GEWとは
  • ライター一覧
  • GEW 購読申し込み
  • GEW 見本誌申し込み
  • 広告掲載について
  • 運営会社
  • 事業内容
  • 企業理念・ミッション
  • CEOメッセージ
  • 会社沿革
  • プライバシーポリシー
  • サイトポリシー
  • お問い合わせ
  • 越谷GCが総合アウトドアリゾート施設へ変貌

    編集部
    SNSでシェアする
    『OUTDOOR SPORTS PARK』は、国土交通省が2008年11月から開始した江戸川堤防強化工事に伴い、プロジェクに着手した経緯がある。 従来の36Hから新たに造成した18Hは、コーライとバミューダの2グリーンで戦略性に富んでおり、180Yの練習場、約2000㎡のアプローチ、バンカー練習場も新設。 ヴィンテージテイストの新クラブハウスは2階建で、1階には落ち着いた雰囲気のゴルフフロント、プロショップ、ロッカー、浴室(シャワーのみ)を配置。ロッカーと浴室はゴルファーのみならず、ランニングやサイクリングを楽しむ人のベースステーションとしても有料解放する。 2階テラスは東京・豊洲で人気のBAR-BE-CUE施設『ワイルドマジック』とコラボしたバーベキューレストンランとなっている。米国でシェアNO・1のWERBER社のグリルをはじめとした一流機材を完備し、本場の味に拘ったアメリカンビーフが堪能できる。 スペースは12サイト(1サイト4~5名)で、料金は一人4500円~。コース内にも8サイト(1サイト4~16名)ある。 PGMグループ初の「ライダープログラム」も越谷GCで先鞭をつけた。プレーをしない人もプレーヤーと一緒にコースを回ることができる新サービスで、プレー後に同伴者と気軽にバーベキューを楽しめるなど、新機軸満載だ。
    タグ
    PGM
    越谷ゴルフ