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  • 前年比20%増の自信作、『NEWスリクソン Z-STAR』

    編集部
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    前作から進化したポイントは、「さらなるソフトフィーリング」と「スピンコントロール性能」、そして「アゲンストに強く、より遠くに伸びる弾道」だ。   従来品よりもやわらかさが2倍となった新開発「ハイグリップスピンコーティング」を採用、やわらかさとともに摩擦力(前作よりも20%アップ)も向上させた。このコーティングにより、ハーフショットから極めて小さいアプローチショットまで、フェースへ食いつくソフトフィーリングを体感できるという。スピンコントロールも含め、プロ・上級者が求めるニーズを高い次元で具現化したといえるだろう。   『NEWスリクソン Z-STAR』は、シリーズの特徴でもある外剛内柔(外側は硬く内側は柔らかく)の度合いを強化した「ネオE.G.G.大径コア」を搭載、高打ち出し・低スピンの促進で飛距離アップも達成したという。特に注目されるのが、飛行中のボールスピード。空気抵抗を低減する「344ディンプル」の新開発により、飛行中の速いボールスピードを維持、風に強く伸びのある弾道が期待できる。   新規性能を盛り込んだ『NEWスリクソン Z-STAR』は、同社が推進するグローバル戦略の柱となる商品。実際、2011年120万ダース、2012年125万ダース(見込み)と販売量を伸ばすもので、2013年は前年比20%増の150万ダースを目標に据える。価格はオープンプライスながら実勢売価6300円/ダースを想定、現行品からの変動はない。    来期は、タイトリストの『プロV1』もモデルチェンジされる。発売時期が重なることが予想され、2月上旬は『Z-STAR vs プロV1』のガチンコ対決が注目されそう。   なお、動画は11月16日に住友ゴム工業東京本社での説明会を収録したもの。
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