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  • プロの目と科学の目でシャフト診断

    編集部
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      「フラッシュ インパクト フィッティング」は、特にドライバーで最大飛距離を得るためのシャフト選びを重視して開発されたもの。適正シャフト診断の精度を高めるために、クラブのグリップエンド(画像参照)に同社独自の加速度センサーを装着して計測、ゴルファーのスイングをタイプ別に分析する。そして、ダンロップスポーツ独自のシャフト表示である「I.F.C.(インターナショナル フレックス コード)※」を利用して適正シャフトを推奨していくもの。ゴルファーは、このシステムを利用することで、高いパフォーマンスが得られるシャフト選びができるわけだ。   ※「I.F.C.」とは、シャフト全長を手元から先に向かって4分割し、それぞれの硬さを相対的に1~9で数値化。その数字の組み合わせでシャフトごとの性能・特性をわかりやすく示すことで、スイングタイプに合わせた、正確できめ細かなフィッティングが可能となるシステム。   同社オリジナルの『ミヤザキシャフト』も「I.F.C.」を導入するモデル。今季ツアーで『スリクソン』契約選手の活躍が目立ったが、その背景にシャフトフィッティングがあった。シャフト選びで悩んでいるゴルファーは、一度試してみる価値はありそう。   なお、このサービスに関する問い合わせは、0120-65-3045(ダンロップスポーツお客様ダイヤル)まで。
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    ダンロップスポーツ
    フラッシュ インパクト フィッティング
    ミヤザキシャフト