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  • 松山争奪戦を制したダンロップ

    編集部
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    松山は今年プロデビューを果たし、早くも2勝。海外メジャーを含む獲得賞金は9320万4907円で、2位の小平智(4299万7875円)にダブルスコアの大差をつけている。大台の1億円突破は確実で、今季賞金王の最有力候補。 その実力を満天下に示したのは2011年だった。同年4月の「マスターズ」でローアマ(27位)に輝くと、11月の「三井住友VISA太平洋マスターズ」で優勝。アマチュアVは倉本昌弘、石川遼につづく3人目の快挙だった。 以後、多くのメーカーが「松山詣で」に励んできたが、最終的には本命のダンロップスポーツに決まったもの。これまで手厚いサポートをしてきた同社にすれば、獲得は至上命題でもあった。
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    ダンロップ
    松山英樹