• TOP
  • GEWとは
  • ライター一覧
  • GEW 購読申し込み
  • GEW 見本誌申し込み
  • 広告掲載について
  • 運営会社
  • 事業内容
  • 企業理念・ミッション
  • CEOメッセージ
  • 会社沿革
  • プライバシーポリシー
  • サイトポリシー
  • お問い合わせ
  • ナイキが駅ジャックの次はビルボード

    編集部
    SNSでシェアする
    「駅内外のアドビジョンは、ボーナス時期と新商品の発売時期が重なり、接触人数が多く幅広い層にリーチ、且つ、インパクトのある広告展開を行いました。各エリアで販売店への誘導も兼ねており、厳密な効果測定はできませんが、ゴルファーの購買意欲を掻き立てる強烈なアピールはできたと考えています」(同社) 首都圏駅内外のアドビジョンは、JRの東京、新宿、新橋、渋谷、品川、秋葉原、上野、恵比寿、赤羽、横浜、浦和、大宮、八王子、三鷹、国分寺と大規模な広告展開。今度の首都高沿いなどのビルボードは、 ・首都高速環状線(外回り)一ツ橋ジャンクション ・首都高速2号線(上り)一ツ橋ジャンクション(2箇所) ・首都高速3号線(上り)駒沢公園付近 ・首都高速4号線(上り)高井戸付近 ・首都高速1号線(上り)羽田付近 ・目黒通り(下り方面)権之助坂付近 で、タイガーウッズと新商品『TW'14』のインパクトあるビジュアルが掲載されているという。 ゴルフ業界では過去、横浜ゴムが07年に東急東横線渋谷駅降車ホームのスーパーボードに1週間広告を掲載した。当時、縦3m×横46mは日本一の長さといわれ、インパクトは絶大だった。そういう意味では、今回のナイキの広告展開は近年類を見ない。 ナイキは今年、特にクラブとシューズに注力しており、今回の駅ジャックと首都高ジャックは、その勢いを存分にアピールした恰好となった。
    タグ
    ナイキ