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  • ヤング・キムの国内初優勝を支えたのは、マジェスティ市販モデル

    編集部
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    最終日は、降雨のため2度にわたる中断をはさんだが、気持ちを切らすことなく、最終日69(3アンダー)とスコアを伸ばし、初日のトップタイから通算13アンダーで優勝を飾った。同選手は、米国LPGAツアー1勝、7年連続シード選手という実績を引っさげ、QT1位で日本ツアーに参戦。それから4年、念願の日本ツアー初優勝となった。   その初優勝を支えたのが、6月にマルマンから発売された『MAJESTY VANQUISH‐XR(マジェスティ ヴァンキッシュ XR)』シリーズだ。同選手は、この新シリーズをドライバーのみならずアイアンまで、純正カーボンシャフトが装着された市販モデルを使用。一般的に、「富裕層向けの高額なやさしいクラブ」というイメージのマジェスティだが、純正の市販スペックそのままでツアーを制したことは、そのクラブ性能の高さを証明したことになるだろう。この夏、注目の商材となりそうだ。ヤング・キム選手使用クラブは以下の通り。   ・ドライバー:MAJESTY VANQUISH‐XR 9・5度 S 46インチ   ・ユーティリティー:コンダクターAD460 U4 R   ・アイアン:MAJESTY VANQUISH‐XR カーボン R #6~10、PW   ・ウエッジ:コンダクターPRO NS950 R 52度、58度
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    マルマン