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  • これでショートパットはバッチリ!?

    編集部
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    「パットイズマネー」という格言があるように、ゴルフにおいてスコアに直結するのがパッティングだ。特に1m以内のショートパットを入れるか外すかによって、スコアは大きく左右してしまう。   同パターは、そのカップインに重要な物理の法則と人間工学を基に開発したパターで、これまでのパターとは一線を画すアイテムになっているという。   ヘッドクラウン部には、目標線に対するガイドラインを配置。このガイドライン内でストロークすれば、理論上1m以内はカップインする目安になるのだとか。   また、ガイドライン効果によって、リラックスしたストロークが可能となり打ち損じが減少。素材にはアルミニウムを採用し、ヘッド容積を拡大。中央部には半円柱の凹みを設けたことで重心位置が深くなり、単一素材のパターヘッドとして最大級の慣性モーメントを実現したという。これにより、ピンタイプのパターに比べ、2倍ものスイートエリアを確保するとともに、インパクト時のフェースのブレを極力減少。トップラインにはこのスイートエリアを示す3本のラインを施したことで、スイートエリアを意識しながら安心してストロークでき、安定した転がりが得られるという。   同製品のスペックだが、ライ角は一般的パターよりフラットな68度、シャフトは長めの36インチ設計。日本人の平均的な体型に合わせ、自然に気持ち良く構えられるように設計するこだわりをみせている。ロフトは3度、クラブ重量は555g前後という仕様。ショートパットに悩むゴルファーに同アイテムは朗報といえるだろう。一度試してみる価値はありそうだ。   問い合わせはヨネックスへ、03~3833~3526。
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