1. 感性を楽しむオノフレディで、より自分らしいゴルフライフを

感性を楽しむオノフレディで、より自分らしいゴルフライフを

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同モデルは、パープルを基調にデザインを一新。ソールデザインは光沢感とミラー仕上げを施し、思わず手に取りたくなるような上質感溢れるデザインに生まれ変わったという。
 
また、機能面では同社の強みでもある「DAIWA TECHNOLOGY」をいかしたシャフト設計により、女性が求める飛びとやさしさをシャフトでも追求。特筆は、レディスモデルの楽しみといえるカラーカスタムだ。ラインアップをリニューアルし、豊富な色数のシャフトとグリップを用意(各5色ずつ)。より自分らしい1本を作る楽しみが増えたといえるだろう。それでは以下より、フルモデルチェンジした同シリーズを紹介しよう。
 
『ONOFF DRIVER LADY』(7万5600円)は、反発エリアを拡大して飛距離アップを図った「ワイドハイパーエフェクトフェースFL」を採用。さらに、バックサイドヒール側の肉厚を厚くすることで、重心を深くしスイートスポットをフェースセンターよりヒール側に設定した「ヒール重心設計」を採用。ヘッドがかえりやすくなり、女性でも自然とドローボールが打てるような工夫が施されている。
 
また、『ONOFF FAIRWAY ARMS LADY』(3万9900円)、『ONOFF FAIRWAY WINGS LADY』(3万3600円)に関しても同様のフェーステクノロジーを搭載。フェアウェイアームズは#3(16度)、#5(19度)、#7(22度)、#9(25度)の4機種を用意。ウィングスはU4(21度)、U5(24度)、U6(27度)の3機種を用意している。
 
そして、『ONOFF IRON LADY』は、「打てる!」「ボールが上がる!」、そんな驚きを与えてくれるやさしいアイアンに仕上がっているという。ディープアンダーカット構造のキャビティ部に加え、タングステン合金ウェイトをトレーリングエッジに集中配置。この結果、オノフレディ史上最大の深重心設計を実現したという。
 
さらに、シリーズを通して女性ゴルファーが好む打球音やフォルムなど、フィール(感性)も追求しているところも見逃せない。
 
「見てよし、打ってよし」の新しいオノフレディシリーズは、デザイン・機能ともに、より自分らしいゴルフライフを送りたい女性ゴルファーの期待に、存分に応えてくれる逸品といえそうだ。
 
問い合わせはグローブライドへ、042~479~7730。

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