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  • プロV1xが最終戦を制し、ヘンリック・ステンソン年間王者へ

    編集部
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    USPGAツアーの年間王者を決めるFedexCup・プレーオフシリーズ最終戦「ザ・ツアー選手権」で、タイトリスト『プロV1x』使用のヘンリック・ステンソンが戦いを制し、年間王者に輝いた。 「ツアー選手権」は、Fedexポイント上位30名だけが出場できる最終戦で、年間王者が決まる。優勝したヘンリック・ステンソンは、ポイント上位30名の強豪が熾烈な争いを繰り広げる中、『プロV1x』を武器に初日に単独首位に躍り出ると、最終日まで首位を守り切り完全試合を達成。「ドイツバンク選手権」に続きプレーオフシリーズ2勝目を挙げ、年間王者の称号と約10億円のボーナスを勝ち取っている。 今回、タイトリストのゴルフボールは出場選手30名のうち16名が使用するなどシェアもトップ。欧州ツアー「イタリアオープン」で、『プロV1x』を使用して優勝したジュリアン・ケンを含めると、2013年全世界の同社ボールの勝利数は119。2位メーカーの33勝を大きく引き離しているという。 今年2月にリニューアルした『プロV1』シリーズ。昨年は同社製ボールの国内販売シェアが2割を超え、ボール市場もダンロップ、BSを含め3強時代に入った。トップシェア2社をどこまで猛追できるのか?
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    タイトリスト