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  • J.リンドバーグ&シェルボはレディス好調!

    編集部
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    『J.リンドバーグ』は、テーマではなくカラーストーリーを設定。それに沿った形でウエアを展開していく。メンズは「レッド×ダークブラウン」、「グリーン×ブラック」、「ブルー×ダークコーラル」の3つのカラーを軸に展開。一方のレディスは「レッド×ホワイト」、「ブラック×ベージュ」、「ピンク×ネイビーパープル」の3つのラインアップ。 薄手のブルゾンや人工ダウンなど、防寒アイテムを引き続き強化していく中、スキーラインで使用していた素材をゴルフラインにも取り入れるなど、新たな取り組みも見られる。また今回からカモフラージュ柄が採用されているのも特徴。 レディスについては14年春夏より強化している模様。専任のデザイナーも立て、昨年と比較すると約2倍の型数となっているという。 一方の『シェルボ』では、「オータムリーフ(もみじ柄)」、「エレガントシック」、「スポーツテクノ」をキーワードに商品をラインアップ。特に注目は「エレガントシック」で、これまではっきりとしたカラーが多かった同ブランドに対して、ベージュにアイボリーを合わせるなど、差し色に淡い色を取り入れている。 また最近では、セーターを着てプレーをするゴルファーが増加傾向にあることから、セーター類を強化。「ブルゾンロック」と呼ばれる、セーターの裏地に防風の素材を取り入れ、見た目のオシャレさだけでなく、性能面でもハイレベルをアピールしていく。 14年春夏から強化した小物類も順調に推移しており、メンズ、レディスともに売上好調とのこと。引き続き同社のアパレル展開に注目したい。
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