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  • 『ボーケイSM5』3月中旬発売

    編集部
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    小ぶりなヘッド形状で、短めの売れ-度にトゥ側からのトップライン、ネックにかけて丸みを持たせたティアドロップ形状を採用。これまでのツアークローム仕上げに加え、ゴールドニッケル仕上げのウエッジも登場する。 また、ソール形状もロフト角、バウンス角によって5つのグラインド(F、S、M、T、K)を採用した。 ロフト/バウンスで、46/08、48/08、50/12、52/12、56/14はFグラインド。スクエアに構えやすく、バウンスの効果を最大限に発揮できるソール。ボーケイの歴史の中で初期から採用されている。 56/10、56/14はSグラインド。トレーディングエッジとヒールを削り落としており、オープンにも構えやすく多彩なショットを可能とする。 54/10、56/10、58/08はMグラインド。トゥからヒールにかけてのグラインドにより、オープンにも構えやすく、ソール前部の幅が広いため、スクエアにも構えやすい。多くのツアープロが愛用する形状だという。  62/08はTグラインド。ロブショットや芝の薄いベアグランドからのショットに多用するため、ソール後方が大きくグラインドされている。 最後が58/11、60/11のKグラインド。ソール幅が最も広く、バンカーなどで効果を発揮。バウンスを活用してショットするゴルファーには最適なグラインドだとか。 問い合わせはアクシネットジャパンへ、0120~935~325。
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