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    ビバハート、塩見好輝プロとウエア契約締結

    編集部
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    同ブランドは2004年にデビューしたウエアやグッズを展開するブランド。同社は、今後さらなるメンズのシェア拡大に向け、活躍が期待される若手の塩見プロを起用。ブランド認知拡大を目指していく方針。 塩見プロはウエアに合わせて、様々なデザインのキャップやサンバイザーを被り、「ビバハート」のブランドイメージをトータルで表現していく予定。この契約について塩見プロは次のようにコメントしている。 「今年からビバハートさんの服を着て試合を戦っていける事になりました。とてもポップな色使いで機能性も兼ね備えていて、周りの人からの評判も良く、すごく気に入っています。ビバハートさんのウエアを着てツアーに臨めることが僕の楽しみです」――。 なお塩見プロは、名門東北福祉大学ゴルフ部出身。4年時にはキャプテンを務め、先輩の藤本佳則や後輩の松山英樹らとともに東北福祉大の黄金時代を築いた。2013年のファイナルQTで33位に入り、14年ツアー前半戦のシード権を見事に獲得。今年大きな活躍が期待されている選手の一人として注目を集めている。
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