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    日韓両ツアーを『i‐EZONE』使用選手が快走

    編集部
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      同選手は、2012年7月の「サントリーレディス」で当時16歳332日の若さで国内女子ツアー初優勝を飾り、最年少優勝記録を更新した逸材。今季は、4月16~19日に米国ハワイで開催された「LPGA LOTTE Championship」において4位タイフィニッシュ、その前週に行われた韓国ツアーでも4位に入るなど、活躍が続いている。   好調な彼女が使用しているのはヨネックスの「i‐EZONE(アイ・イーゾーン)」及び、同社のカーボン技術を注ぎ込んだ極薄多積層カーボンシャフト「REXIS KAIZA(レクシス・カイザ)」。先述したハワイの大会では、360ヤード越えのドライバーショットに同伴競技者から、ルール違反ではないかと指摘を受けるほどだったとか。 「ヨネックスのクラブなら、自分のプレーをしていればいずれ優勝できるだろうと自信を持ってプレーしていましたし、最終日のプレッシャーのかかる場面でも、クラブのおかげで落ち着いてプレーができました。ヨネックスのクラブで早く2勝目を挙げられるように頑張ります」(キム・ヒョージュ)   この優勝で韓国ツアーの賞金ランキング1位を独走。また、日本の女子ツアーでは、6月12~15日に開催された「サントリーレディス」で同社契約のアン・ソンジュが今季3勝目をマーク。国内女子賞金ランキングのトップに躍り出た(6月末現在)。このまま、日韓両ツアーをヨネックス契約選手が制することができるのか!? 後半戦も彼女たちのプレーに要注目。  
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    ヨネックス