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  • 0.885以上の『スーパーマン・ハイパーHR』

    編集部
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    反発係数0.885以上を実現した構造的要因は、同社が業界初の「ドラム構造」とPRする重量調整を不要とする高精度なヘッド。そして「トリプル・スプリング」のシナジー効果だと力説している。 「ドラム構造」とは、重量調節のためのチタン材をヘッド内部のソール後方などに溶接せず、打球音調整のジェルを入れたに過ぎない構造を示している。製造時の重量公差は±3gで、重量調整用のチタン材溶接が不要になるため、重心位置の設計が容易になったとか。そのため、スイートエリアが前作より20%拡大しているという。 「トリプル・スプリング」構造は、クラウンにKS15-3-3-3(ケミカルミーリング)のチタン材を採用。フェースにはDAT55Gをカップフェースで使用。そしてソールにもクラウンと同じ素材を用いている。その3つのスプリング・シナジー効果でヘッド全体が撓み、ボール初速を加速させている。もちろん、カップフェース構造は先のスイートエリア拡大にも寄与している。 飛距離を手にするため手段を選ばないゴルファーが得意客なら、店頭活性化のアイテムとして活躍しそうだ。 問い合わせは北側物産プロテック事業部へ、06~6701~5800。
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    北側物産