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    エコー売れ筋の2代目は『バイオム・ハイブリッド2』

    編集部
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    今回は11月発売の『バイオム・ハイブリッド2』と『ツアーハイブリッド』を紹介する。 『バイオム・ハイブリッド2』(3万円+税)は、言わずと知れた同社契約プロのフレッド・カプルスが着用して一躍脚光を浴びたスパイクレスゴルフシューズ。最大の特長は「デュアルアウトソール」。硬さの違う2種類のTPUをアウトソールに配置。外側部分を内側部分の1・7倍の硬さに設定することで、スイング中に発生する横の動きにも対応して、安定性が向上しているという。 また、同社独自のアウトソール形状(凸部)である「E-DTSハイブリッドアウトソール」を採用。耐久性と耐摩耗性に優れ、あらゆる状況下で抜群のグリップ力を発揮するという。 一方の『ツアーハイブリッド』(3万2000円+税)は、ビジネスからゴルフへと幅広い用途が想定されるウイングチップのスパイクレスゴルフシューズ。このシューズにも「E-DTSハイブリッドソール」が搭載され、グリップ力の向上を謳っている。さらに、アッパー部分のレザーには、撥水性・通気性に優れるという「ハイドロマックス加工」を施し、シューズが汚れがちなゴルフのプレーでの見た目や快適性も重視している。 エコーブランドは日本において、過去30年にわたりゴルフ以外の商材はライセンスでビジネスを行ってきた。日本法人の設立が2011年だから、今年4年目になる。これまでは特に、紳士靴や婦人靴におけるライセンス時代のブランドイメージ、プライスイメージの転換に注力してきた。そのブランドイメージ再構築の牽引役がゴルフシューズという位置づけだ。今後は、ゴルフシューズのプレミアムなポジションをライフスタイルカテゴリーにも波及させる目論見だ。 商品に関する問い合わせはエコー・ジャパンへ、03~5468~7810。
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    エコー