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  • PGAプロも使用!パッティング上達器具『アイラインゴルフ』

    編集部
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    『アイラインゴルフ』は、USPGAやLPGAなど約200名のツアープロが使用するパッティング上達器具だという。同製品では、パッティングに重要な要素を4つに分け、最適な器具を紹介している。4つの要素は、①正しいセットアップ、②正しいストローク、③正確なインパクト、④正しい距離感・テンポとなり、練習器具は単独での使用も可能だが、それぞれの器具を組み合わせることにより弱点を克服し、パッティング技術の向上へと導いてくれるという。 それではそれぞれの要素にあった練習器具を紹介していこう。 ①正しいセットアップ ・「クラシック パッティング ミラー」:目線や肩のラインが、ターゲットラインにストレートに構えられているかを確認する。 ・「ペンデュラム パッティング ロッド」:アドレスでの前傾角度を一定にする。 ②正しいストローク ・「エッジ パッティング レール70」:ターゲットラインにあったストロークを身につける。 ・「パッティング ソード」:ターゲットラインに、正確に打ち出すストロークを身につける。 ③正確なインパクト ・「スイートスポット 360」:スイートスポットで、インパクトすることを身につける。 ・「インパクト ボールライナー」:ボールにラインを引くことで、スクエアインパクトを身につける。 ④正しい距離感・テンポ ・「バターパター」:柔らかいシャフトで、ストロークテンポを身につける。 ・「ストロークメーター」:インパクトの強弱ではなく、ストローク幅で距離感を養う。 パッティングにおいては、メンタルも非常に重要な要素となることから、①~④を順番通りに習得することで自信を持ったストロークが可能となり、正確性や安定性がアップするという。まずは正しいアドレスからスタートしてみよう。 問い合わせは朝日ゴルフ用品へ、078~793~8440。