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  • MJゴルフ大試打会でパーツ大盛り上がり

    編集部
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    MJゴルフ調布店は2月下旬、同店が居を構えるアコーディア・ガーデン調布で『MJゴルフ・パーツ大試打会』を開催した。工房であるMJゴルフ調布の店長・安田将仁氏が、パーツメーカーに参加を促し、総勢31社が顔を揃えた。 試打会には多くのこだわりゴルファーが来場し、大手量販店や専門店での取扱のないブランドを試打。メーカー側も大満足の試打会となった。 試打会に参加したテイクスインク/Aデザインゴルフの田辺寿明セールスマネージャーは次のように語っている。「パーツブランドの試打会ということで、マニアックなゴルファーに多くご来場頂きました。当社のブランドをご存じのゴルファーも多かったですが、全てのモデルの試打経験がないということで、メーカーとゴルファー両者に満足できる試打会だったと思います。全体的には集客力も高く、このような試打会は定期的に開催してもらいたいですね」――。 主催者のMJゴルフ調布店店長・保田将仁氏によると、 「有名メーカーではないが、ゴルファーとっては様々な地クラブブランドを試す良い機会になったと思います。今回は工房での販売量が少ないブランドも試打会ということで参加頂けました。地クラブビジネスが盛りあがっている今だからこそ、様々な工房さん主催の合同試打会が増えることが期待されますね」――。   地クラブ・工房ビジネスは昨今、高い販売技術や付加価値商品の販売で、利益が取れる商売として注目されている。地クラブメーカー、そして工房はともにゴルフ市場において第三極的存在だが、その存在感は確実に増しており、その動向から目が離せない。
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