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  • ハイブリッド専用次世代シャフト『TourAD HY』

    編集部
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    グラファイトデザインはこのたび、『TourAD』ブランドから新たなハイブリッド専用シャフト『TourAD HY』シリーズを発売した。 同モデルはハイブリッドに必要な要素を凝縮した次世代シャフトという触れ込みで、中間部にしなりを感じ、ボールの上がりやすさと操作性を兼ね備えたクセのないシンプルな設計を採用。同社広報担当の鈴木亮太課長は次のように説明する。 「先端部の剛性を高め、しっかりさせているので、シャフトの動きが分かりやすく、ヘッドの性能を引き出しやすいモデル。いわば、ハイブリッドの特性が出しやすく、ヘッドを活かすシャフトです」 シリーズは重量帯別に『HY‐65』(60g台/R、S)、『HY‐75』(70g台/R、S)、『HY‐85』(80g台/R、S、X)、『HY‐95』(90g台/S、X)の4モデル9タイプを用意(すべて中調子/本体価格1本1万8000円)。 『HY‐65、75』は、高弾道を実現するためにシャフト全体をしなやかに設計。イメージ通りの弾道で、ターゲットをデッドに狙えるモデル。一方、『HY‐85、95』は、シャフト全体の粘り感と先端の剛性を強めることで、直進性と操作性を両立。しっかり叩けるモデルに仕上がったという。 ウッドとアイアンの間を繋ぐハイブリッド。それだけに、14本のセッティングの中で流れを決める重要なクラブといえるだろう。次世代のハイブリッドシャフトと謳う同モデル、一度試してみる価値がありそうだ。 問い合わせはグラファイトデザインへ、0494~62~1170。
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    グラファイトデザイン