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  • 知りたい距離を直線距離で表示、コスパの高いレーザー距離計

    編集部
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    ダイヤコーポレーションは4月末、知りたい距離を直線距離で表示するレーザー距離計測器『レーザーディスタンスSTD』を発売した。同製品は、昨秋発売された『レーザーディスタンス』の追加バージョンという位置づけ。 先に発売された『レーザーディスタンス』は、直線距離のみならず、角度・高さまで測定可能なモデルだったが、このたび、ユーザーからの要望に応え、直線距離表示のみのモデルを発売したという。 ここ数年の動向として、レーザー距離計はローカルルールで定めれば、競技でも使用することが可能になった。ただし、高低差や角度、加減算距離を測定できるモデルは使用することができないため、競技ゴルファーの多くは直線距離のみを測れるモデルを購入するケースが多い。そのような背景もあり、同社は追加モデルとして『レーザーディスタンスSTD』を投入。 同モデルは、11ヤード~437ヤードまで測定可能で、本体価格が2万円というリーズナブルな価格を実現。本体カラーも目立つオレンジを採用。グリーン上で映えるカラーだから、置き忘れるなんてことも少なくなるだろう。 お手頃価格で高性能なレーザー距離計、入門編として最適な同製品を試してみてはいかが? 女性ゴルファーにもオススメのモデルといえそうだ。 問い合わせはダイヤコーポレーションへ、03~3384~3311。
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    レーザー距離計
    ダイヤゴルフ