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  • ミズノMPで武藤俊憲が今季初勝利

    編集部
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    ミズノのプロスタッフである武藤俊憲が昨日、「ISPSハンダグローバルカップ」(6月25日~28日、山梨県・ヴィンテージゴルフ倶楽部)で今季初優勝を遂げた。 3年ぶりの優勝を支えたのが、『MPクラフトドライバー』、『MP-64アイアン』など。2014年からミズノとアドバイザリー契約を締結しており、契約後の初勝利となった。

    武藤俊憲のコメント

    「最終日はトップタイでスタート、さらにプレーオフに突入と、常にプレッシャーのかかる状況が続きました。それでも、最後まで自分の思い通りに堅実なゴルフを実践することができました。 ミズノとの契約1年目となった昨年は、夏場に左足首を怪我して、ツアーから離脱する期間がありました。そうした苦しい時期を乗り越え、こうして優勝することができたのも、ミズノのスタッフが献身的に支えてくれたからこそ。 契約後の初勝利を手にできたことを本当にうれしく思います。これからもミズノプロスタッフとして、信頼できるスタッフ、クラブと共に勝ち星を積み重ねていきたいです。これからも応援よろしくお願いします」 同社は武藤選手との契約時、 「プロとの契約が、ゴルフ用品の販売に直接的な影響を及ぼす可能性は低いと思います。それよりも、2年前から注力しているドライバーの戦略にマッチしたのが武藤プロ。彼にはドライバーだけではなく、『MP』に代表されるアイアンのイメージも担って欲しい」 今回の使用クラブは、ドライバーが『MPクラフト』、UTが『JPX EⅢ UT』、そしてアイアンが『MP-64』。契約1年半を経て、怪我も克服して「MP」の顔に成長した武藤。手嶋多一選手のミズノオープン制覇と合わせて、「MP」ブランドの追い風となりそうだ。 商品の問い合わせはミズノへ、0120~320~799。
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    ミズノ