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  • 適正スピンで打てるゴルファーの切り札、その名も『JOKER』

    編集部
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    それが、『BRIDGESTONE GOLF JOKER』。カードゲームでは、切り札として用いられる『JOKER』だが、新製品は飛距離を最重視したアスリート系ゴルファーの飛びの切り札として開発された。 同社が行った独自調査によると、約6割のゴルファーは余分なバックスピンにより飛距離をロスしており、残りの4割は適正~低スピン条件で打てているとか。 この4割のゴルファーへフォーカスしたボールがズバリ、『JOKER』。アスリート系ゴルファーは適正なバックスピン量で打てているため、やや硬めの設計を施すことで、一層の初速アップを狙ったボールだ。 ボール本体には、"ジョーカーロゴ"がプリントされるほか、ツアー後半戦には、契約プロが着用するキャディバッグ、アパレルにも露出され、限定アイテムとして販売をスタート。契約の近藤共弘、宮本勝昌、池田勇太、宮里優作、K・T・ゴン、片岡大育の契約6選手がKBCオーガスタより既に使用を開始している。
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