• TOP
  • GEWとは
  • ライター一覧
  • GEW 購読申し込み
  • GEW 見本誌申し込み
  • 広告掲載について
  • 運営会社
  • 事業内容
  • 企業理念・ミッション
  • CEOメッセージ
  • 会社沿革
  • プライバシーポリシー
  • サイトポリシー
  • お問い合わせ
  • ヤマハは新生『RMX』の船出でフルモデルチェンジ

    編集部
    SNSでシェアする
    ヤマハは10月23日、『RMX(リミックス)』の2016年モデルを発売する。これまで『インプレス』ブランド傘下で展開してきた『RMX』が、ブランドとして独立。今回はそれに伴い、ブランドラインアップのフルリニューアルを敢行した。 新製品の発表に先立ち、同社ゴルフHS事業部の田嶋良平事業部長は力強く宣言。 「『RMX』は『インプレス』ブランドに別れを告げ、商品サイクルを2年にし、新たなブランドとして再スタートを切ります」――。 "最大飛距離は作るしかない"というブランドコンセプトは変わらず、ドライバーについてはヘッド2種(「RMX116」「RMX216」)とシャフト(4種)が別売り。新たな『RMX』のドライバーヘッドは初年度3万個(前年比20%増)が目標で、シャフトは3万5000本(同17%増)が目標となる。 新生『RMX』の船出には藤田寛之、谷口徹の両契約プロもかけつけ、会場に華を添えた。 動画ニュースでは先ごろ行われた新製品発表会及びの模様を収録している。 なお、同社では発売に際し、「無料シャフト交換キャンペーン」や豪華非売品グッズが抽選で当たる「RMXデビューキャンペーン」の実施を予定しているとのこと。
    タグ
    ヤマハ
    リミックス