1. 6つのソールウエイトで重心調整『Z1 FW』

6つのソールウエイトで重心調整『Z1 FW』

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もちろん、それだけでなく、マレージングのカップフェース構造で飛距離を追求。フェースが一定にたわむ打感と弾き性能を追求した構造を採用している。また、クラウン部分は0・8mmの17―4ステンレス。ボディのたわみ効果を大きくする効果を狙っている。

ソール形状は丸みを帯びていてボールを拾いやすく、ライの状況に関わらずヌケの良さを発揮。アドレス時の印象は、上級者が好む姿にデザインされている。また、ホーゼルの深さが36mmと比較的短く設定。シャフトの性能を拠り発揮しやすい深さに設計されている。

番手構成は、3W(15度、180cm3、212g)、5W(18度、170cm3、218g)、7W(21度、160cm3、223g)。様々なゴルファーに合わせて、重心位置とシャフトマッチングによって提案できる引き出しの多いFWとなるだろう。

問い合わせは共栄ゴルフプロダクツへ、03-6452-5825。

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