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  • 二年半ぶりにBUDDYから『エピソードD』

    編集部
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    ターフは9月1日、同社ブランド「BUDDY」より2年半ぶりとなるドライバーヘッド『BUDDY Episode D』(6万円=ヘッド単体)を発売する。2年半ぶりの発売となるドライバーヘッド『BUDDY Episode D』は、ボディに6―4チタン(ロストワックス)、そしてフェースには反発性能の高いDAT55G(精密鍛造)を採用。ヘッドサイズは455cm3で、ロフト表記は9・5度、10・5度、11・5度となっているが、パーツメーカーらしく9度~12度と細かな対応をして行く構えだ。 『BUDDY Episode D』の最大特徴は、前作を上回る飛距離性能であり、形状であり、打感、そして強弾道だという。市場では投影面積が大きいドライバーヘッドが流行する中、『BUDDY Episode D』は小ぶりでコンパクトなヘッド形状を採用。比較的ディープフェースの形状でありながら、それでいて重心位置は低く深い設定に設計さしているから、打ち出し角が高いながら低スピンが確保された強弾道がやさしく打てるという触れ込みだ。 先のフェース素材DAT55Gも、もちろん強弾道の実現に寄与しているほか、独自のフェース肉厚設計を採用することで打点のブレにも対応し、ミスヒット時における弾道の直進性を確保し、飛距離の減少にも歯止めをかけている。 問い合わせはターフへ、03-5603―6211。
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