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  • 『CB-2008』にベストマッチの『MG-M01』ウエッジ

    吉村真
    1974年生まれ、長崎県出身。 パーツブランド、ゴルフ場経営、中古ゴルフチェーン、ゴルフ雑誌を渡り歩き、現在は「月刊ゴルフ・エコノミック・ワールド」で地クラブの担当として取材、執筆。 国内を始め、中国、台湾、米...
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    三浦技研は4月20日、MGシリーズ初の複合アイアン『CB―2008』と親和性の高いハーフキャビティ『MG―M01』ウエッジを発売する。ミディアムサイズのソール幅を持たせたウエッジで、MCW加盟店で販売を開始する。 ストロングロフト化に伴うヘッドの大型化に適したセミラージサイズを採用し、バックフェース側に設けたキャビティ形状は打感を損なうことなく、キャビティ部分が生み出した20gの余剰重量を、ソールとインパクトスポット後方へ配分。深重心化してボールの上がりやすさを向上。また、セミグースネック設計で、『CB―2008』を始め、多くの大型・複合ヘッドとの親和性を高めたという。 さらに、理想とするインパクトスポットに対して、真っ直ぐ後方部分を最も肉厚になるようトレーディングエッジの位置をデザイン。分厚いインパクトを実現したという。加えて、フェース面にはCNC平面加工を施して平滑度を高め、さらにスコアラインを彫刻加工で入れることにより、軟鉄鍛造の打感に加えて強烈なスピン性能を有するウエッジに仕上がったという。ロフトラインアップは、50度、52度、56度、58度の4種類。価格はヘッド単体で2万円。 問い合わせは三浦技研へ、0790―26―0773。
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