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伝統と機能美で選べるロイコレ

メーカー 編集部

 
このニューモデルは、『BBD』の4代目で、ドライバーでは初めて2機種同時のラインアップになった。『104T』は、同社独自のフォルムを継承。構えやすさ、力強さ、見た目の安定感を追及したモデルだ。上級者が満足する操作性と機能性を搭載。特に飛距離面では、先進素材「VLチタン」とカップフェースの採用がボール初速を上げるという。シャフトは、先端が走るグラファイトデザインの『BBD’S』専用カーボンと『ツアーAD EV』を装着。
 
『104F』は、昨今主流のシャローバック形状で、弾道の強さと操作性の高さを併せ持つという。現代感覚の上級者にマッチしたモデル。薄肉クラウンによる低重心化で、高い打ち出し角と低スピンで飛ばせる逸品だ。シャフトは『104T』と同様。なお、詳細は同社(078-271-7155)まで。


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