• TOP
  • GEWとは
  • ライター一覧
  • GEW 購読申し込み
  • GEW 見本誌申し込み
  • 広告掲載について
  • 運営会社
  • 事業内容
  • 企業理念・ミッション
  • CEOメッセージ
  • 会社沿革
  • プライバシーポリシー
  • サイトポリシー
  • お問い合わせ
  • ボルビック ビビッドの新ボールは、柔らかさと軽さを求めるゴルファーへ

    片山三将
    1965年生まれ、東京都出身。 1992年「月刊ゴルフ・エコノミック・ワールド」(GEW)を発行する株式会社ゴルフ用品界社に入社。以来、編集&クライアントへの広告・企画を担当。 その一方、国際事業部の責任者...
    SNSでシェアする
    「当社は今春、艶消しのマットカラーボール『ボルビック ビビッド』の新モデル『ソフト』と『ライト』を新たに加えて、より多くのゴルファーに『ビビッド』を楽しんでもらえるラインアップを揃えます」と語るのは、『ボルビック』を発売するFDRの神谷秀樹社長。 世界初のマットカラーを採用した『ビビッド』は、従来のボールとは一線を画したデザイン、そして見た目だけではなくしっかりと作り込んだ製品が評価され、たちまち人気となった。 競合他社も『ビビッド』に追従したこともあり、マットカラーボールはゴルファーの間で盛り上がりを見せている。 マットカラーボールのパイオニアとして、他社の追随を許さない。そんな気合いを込めて4月から発売されるのが、『ソフト』(6000円/ダース)と『ライト』(5500円/ダース)だ。

    既存のビビッドとの違いは?

    Volvik VIVID & VIVID XT では、既存の『ビビッド』と何が違うのだろうか。まずは、既存の『ビビッド』の特徴を、ゴルフライターの児山和弘氏に語ってもらう。 「『ビビッド』は、フィーリングはディスタンス系。カバーはアイオノマーでウレタンカバーのようなモチッとした感じはありませんが、適度に柔らかく、適度に弾き感もあって喰いつき感も少しあります。 通常のディスタンス系のフィーリングでドライバーのボール初速も速い。ひょっとすると、普段使っているツアー系のボールよりも飛ぶくらいです」と、飛距離性能の高いボールと児山氏は位置付けた。
    あわせて読みたい
    ボルビック VIVID(ビビッド)は目立つだけじゃない高性能ゴルフボールだ
    2017年07月11日 03時23分
    この著者の記事
    数量限定発売の『SPECIAL SELECT JET SET』パター
    2022年10月04日
    この著者の記事
    『RZN』ブランドから3機種のボール が新たにデビュー
    2022年09月15日
    この著者の記事
    廃業寸前のゴルフ場が満員、ゴルフトライアスロンで町興し
    2022年08月05日
    この著者の記事
    ノーベル賞生理学医学を受賞した博士が考案したEGF配合『ヘブンリコ』ゴルフ業界デビュー!
    2022年07月29日
    この著者の記事
    ソフトな打感と卓越した飛距離性能を兼ね備えた『TOUR SOFT』が誕生
    2022年06月26日
    → もっと見る
    タグ
    ボルビック
    FDR
    ビビッド
    thumb

    すべて読み込まれました。