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  • スノーマリンなVHとリーズナブルになったヌニ

    編集部
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      『ビバハート』の11月はイエローやターコイズブルーをメインに、アウターはダウンを使用しているがプレーを意識して動きやすく薄い生地の多様や、前あき袖無しなどのデザインも採用している。また、冬でもオシャレに短いスカートを着こなすため、レッグウォーマーなどの小物を充実させているのもビバハートならではといえるだろう。   12月は一足早い春を意識したカラーのピンク、オフホワイト、ライムグリーンなどをメイン色に据えて、ダウンと中綿ベストのセットになったブルゾンや、マイクロボアで暖かみを表現するなど、お洒落の中にも寒さ対策は充実している。女性47型、男性15型をラインアップする。   『ヌニ』は同社が取り扱う2回目のシーズン。今回のコレクションはシンプルでキュート。女性向けのみ約20型の展開となるが、特筆すべきは価格がリーズナブルになったこと。知る人ぞ知るブランドだが、ターゲットの年齢層と価格の乖離が少なからず障壁になっていたこともあり、価格を値下げ。ポロシャツで8000円~とターゲット層の可処分所得とマッチングした感はある。 今後はライセンスの許容範囲の中で自由なウエアの投入も視野に入れている。
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    ビバハート